ラム1500(RAM 1500)は、Stellantisジャパンが2026年11月3日に日本導入を発表したフルサイズのピックアップトラックです。公式が発表した導入モデルはLimited(1500 Limited CREW CAB 5’7" BOX)で、年明けの発売を予定しています。
価格は未発表です。分かっているのは、全長5,900mm・全幅2,090mmの巨体と5.7リッターV8くらいでしょう。この記事では確定・報道・当サイトの予想を分けて、今のうちに準備できることまで整理します。
この記事のポイント
- 日本導入はLimitedで、発売は年明け予定(公式)
- 報道では2027年発売、まず100台。価格は発売時に発表
- タンドラ1794 Editionより全幅が60mm広く、全長は30mm短い
- 導入の根拠は2026年2月の米国製乗用車の認定制度
- 【予想】価格の本命◎は12,000,000〜14,000,000円
速報(11月7日更新)
- 2026年11月3日【確定】Stellantisジャパンが「RAM 1500 Limited」の日本導入を発表し、年明けに発売する予定です(Stellantisジャパン 全8ブランド合同イベント開催(2026年11月4日))
- 2026年11月3日【噂】★★★★★ Car Watchは、発売を2027年、まずは最上級グレードのLimitedを100台と報じています。価格は発売時に発表する予定です(Car Watch ラム1500 Limited 日本導入の記事(2026年11月3日))
- 2026年11月4日【噂】★★★☆☆ WEB CARTOPは、登録区分は1ナンバーになる見込みと報じています(WEB CARTOP ラム1500 日本導入の記事(2026年11月4日))
発売時期から並行輸入との違いまで、順に見ていきましょう。
公開日:2026年11月8日 / 最終更新日:2026年11月8日

ラム1500の日本導入が決まった:年明けに発売予定、報道ではまず100台
ラム1500の日本導入は、会場でのプレビュー展示とともに発表されました。公式が述べたのはLimitedの導入と年明けの発売までで、台数や年は報道で補う形になっています。

確定・噂・予想を先に仕分ける
公式の言葉と報道、そして当サイトの読みが混ざると判断を誤りやすいですよね。公式が明言したのはLimited・年明け・認定制度の3点だけで、価格と台数の数字はまだ公式の文章に出ていません。
| 項目 | 内容 | レーン | 出所 |
|---|---|---|---|
| 日本導入と発売時期 | Limitedを年明けに発売する予定 | 【確定】 | Stellantisジャパン公式(2026年11月4日) |
| 導入の根拠 | 2026年2月に施行された米国乗用車の新たな認定制度 | 【確定】 | Stellantisジャパン公式(2026年11月4日) |
| 展示車の注記 | プレビュー展示車は販売車両と仕様が異なる場合がある | 【確定】 | Stellantisジャパン公式(2026年11月4日) |
| 発売年と台数 | 2027年、まず100台。ラインアップ拡充は需要を見て判断 | 【噂】★5 | Car Watch ラム1500 Limited 日本導入の記事(2026年11月3日)、WEB CARTOP ラム1500 日本導入の記事(2026年11月4日) |
| 価格 | 未発表。発売時に発表する予定 | 【噂】★5 | Car Watch ラム1500 Limited 日本導入の記事(2026年11月3日) |
| 登録区分 | 1ナンバーとなる見込み | 【噂】★3 | WEB CARTOP ラム1500 日本導入の記事(2026年11月4日) |
| 日本仕様の変更 | 赤い方向指示灯を橙色に、タイヤ空気圧警報を日本の法規に適合 | 【噂】★4 | WEB CARTOP ラム1500 日本導入の記事(2026年11月4日) |
| 日本の価格 | 12,000,000〜14,000,000円が本命◎ | 【予想】 | 当サイトの予想(根拠は本文) |
| 日本の発売時期 | 2027年前半が本命◎ | 【予想】 | 当サイトの予想(根拠は本文) |
★は当サイトの目安です。発売年と台数は2媒体が同じ内容のため★5、1ナンバーは1媒体のみで公式の裏づけがないため★3としました。日本仕様の変更は、ウインカーのオレンジ化をトヨタがタンドラで公表しているので★4です(空気圧警報の適合はタンドラの資料にありません)。
日本でアメリカ車が買えるようになるまでの流れ
順番に並べると、トヨタが先に道を作り、ラム1500が続いた形だと分かります。

| 時期 | 出来事 | 価格・台数 | 出所 |
|---|---|---|---|
| 2026年2月16日 | 米国製乗用車の認定制度を創設し、同日施行 | — | 国土交通省 米国製乗用車の認定制度の創設(令和8年2月16日) |
| 2026年4月2日 | トヨタがタンドラとハイランダーの販売を発表。まず東京で開始 | タンドラ12,000,000円 | トヨタ タンドラとハイランダーの国内販売を発表(2026年4月2日) |
| 2026年11月3日 | Stellantisジャパンがラム1500 Limitedの日本導入を発表。ジープ ラングラーのMOAB 392も同制度で導入 | 価格は未発表 | Stellantisジャパン 全8ブランド合同イベント開催(2026年11月4日) |
| 年明け | ラム1500 Limitedを発売する予定 | 報道では2027年・100台 | Car Watch ラム1500 Limited 日本導入の記事(2026年11月3日) |

ラム1500って、もう日本で買えるんですか?

まだです。発表されたのは導入と、年明けという大まかな時期だけで、価格も受付方法も正式には出ていませんよ。
ラム1500 Limitedの中身:5.7リッターV8と全長5.9mの実寸
ラム1500 Limitedは、5.7リッターV8のHEMIを積む上級グレードです。数字だけ見てもピンとこないので、日本で先に売られたタンドラと並べて確かめます。


米国仕様の諸元をタンドラと並べる
Car Watch ラム1500 Limited 日本導入の記事(2026年11月3日)が載せた諸元は米国仕様です。タンドラはトヨタ タンドラ 主要諸元表(2026年4月)の日本仕様の値で、全幅だけはラム1500が60mm広いのが目を引きます。
| 項目 | ラム1500 Limited(米国仕様) | タンドラ1794 Edition | 差(当サイトの計算) |
|---|---|---|---|
| 全長 | 5,900mm | 5,930mm | ラムが30mm短い |
| 全幅 | 2,090mm | 2,030mm | ラムが60mm広い |
| 全高 | 1,975mm | 1,980mm | ラムが5mm低い |
| ホイールベース | 3,670mm | 3,700mm | ラムが30mm短い |
| 車両重量 | 2,660kg | 2,600kg | ラムが60kg重い |
| エンジン | 5.7リッターV8 HEMI(395HP・556Nm) | 3.445リッターV6ツインターボ | — |
| 駆動方式 | パートタイム4WD | パートタイム4WD | 同じ |
Car Watchは、撮影車両は2026年モデルで、日本導入予定の2027年モデルはタイヤサイズなどが一部異なる見込みとも伝えています。ですから表の数字は、あくまで目安として見ておくのが安心です。
荷台と足まわりの注目点
荷台の大きさは1,711×1,270×543mmで、容量は1.5m³です。最大牽引重量は5,076kgとされ、足まわりは4輪エアサスペンションで、変速機は8速ATです。WEB CARTOPはエアサスを5段階の車高調整と伝えており、乗り降りと悪路で高さを変えられるのがラム1500らしい魅力でしょう。

ラム1500はなぜ正規で買えるのか:2026年2月の認定制度とタンドラの前例
日本の安全基準に合わせて一台ずつ作り直さなくても、米国製の乗用車を正規に売れる道ができたのが今回の背景です。トヨタが先に通ったので、買う側が確かめるべき点もかなり見えています。
認定制度のしくみ
国土交通省 米国製乗用車の認定制度の創設(令和8年2月16日)によると、対象は米国で製作され米国基準に適合する乗用車等で、自動車メーカー等が米国から輸入したものに限られます。国土交通大臣の認定を受ければ保安基準に適合するとみなされ、認定車は車体の後面に標識を付け、自動車検査証にもその旨が記載されます。
つまりラム1500は、専用の「認定」を通った車として買うことになります。
タンドラの説明書から、買う前に確かめたい点を読む
トヨタは2026年4月2日、タンドラ1794 Editionを12,000,000円、ハイランダーを8,600,000円で発表しました(トヨタ タンドラとハイランダーの国内販売を発表(2026年4月2日))。月販基準台数はタンドラが全国展開時で80台です。ラム1500の取扱い説明書は当サイトでは確認できていないため、先行するタンドラのトヨタ タンドラ 取扱い留意事項説明書(2026年4月2日)を手がかりにします。

| 項目 | タンドラの公式説明 | ラム1500で確かめること |
|---|---|---|
| 標識と書類 | 後方に★のステッカー。大臣認定書を車検証とセットで携行 | 同じ運用になるか |
| 安全性能 | 衝突被害軽減ブレーキ・歩行者保護・車外騒音は日本と基準値が異なる | 安全装備の内容と性能差の説明 |
| 日本向けの変更 | ヘッドランプを左側通行用に、ウインカーをオレンジ色に変更 | 報道の赤から橙への変更を公式資料で確認 |
| ナビと通信 | ナビ連携は作動せず、表示は英語。コネクテッドサービスは使えない | Apple CarPlay・Android Autoの対応 |
| 部品と整備 | 海外生産の部品は納期に時間がかかる恐れ | 整備できる店と部品の取り寄せ期間 |
ここは見落とされがちな部分でしょう。12,000,000円の車でも、車載ナビと通信機能(コネクティッドサービス)が使えないことがあるのは、買ってから気づくと痛いポイントです。タンドラの説明書では、車の表示は英語で、ナビはApple CarPlay・Android Auto(有線)でスマートフォンのものを使います(使用中は日本語で表示)。ラム1500も同じかは未発表なので、商談の前に聞いておきたいですね。

日本で売るなら、日本仕様に直してあるんですよね?

灯火類などは直しますが、米国基準のまま認定を受ける部分も多いんです。違いは説明書で確かめておきましょう。
ラム1500を日本で乗る現実:全長5.9m・全幅2.09mと1ナンバーの見込み
ラム1500は、日本の道と駐車場には余る大きさです。買う前に、置ける場所があるかを確認しておきましょう。
駐車場は全長5,900mm×全幅2,090mmから逆算する
米国仕様の全長は5,900mm、全幅は2,090mmです。乗り降りの余裕を考えると、区画の幅は車の幅より広く要ります。月極の駐車場は、区画の寸法を契約前に測って確かめるのが現実的だと思います。機械式は入らない場合が多いと見ておくのが無難です(【予想】)。

1ナンバーになると何が変わるか
WEB CARTOP ラム1500 日本導入の記事(2026年11月4日)は、登録は商用車扱いの1ナンバーになる見込みと伝えています。同記事では、毎年の自動車税を抑えやすい一方、車検が毎年になり高速料金も割高になる点が欠点とされています。法律では、車両総重量8トン未満の貨物車の車検は新車の初回が2年、2回目からが1年です(道路運送車両法61条)。ただ公式はナンバー区分を発表しておらず、情報元は1媒体です(【噂】★3)。
参考になるのがタンドラの主要諸元表で、最大積載量400kg・乗車定員5名と載っています。荷台のある車の扱いは、諸元表の項目からも読み取れるはずなので、ラム1500の諸元表が出たら最初に見る場所になるでしょう。
運転席は左ハンドルが濃厚
ハンドル位置は発表されていません。ただ、WEB CARTOPが本国の仕様がほぼそのまま上陸する形だと伝えていることと、先に出たタンドラの前例から、左ハンドルになる可能性が高いと当サイトは見ています(【予想】)。左ハンドルに不安がある人は、発表を待って試乗で確かめたいところです。
ラム1500の価格はいくら?タンドラ12,000,000円から読む予想
価格は未発表ですが、手がかりが2つあります。トヨタのタンドラの公式価格と、WEB CARTOPが伝える米国の現地価格です。

2つの物差しは12,000,000円前後で重なる
WEB CARTOPは、2027年モデルの現地価格を約77,000ドルからで、単純換算で約12,200,000円からと伝えています。当サイトが逆算すると1ドル約158円の計算で、実際の為替は動きます。一方、トヨタのタンドラ1794 Editionは12,000,000円(税込)です。2つの物差しがどちらも12,000,000円前後を指しているのが興味深いところですね。
価格を3つのシナリオで読む
現地価格の換算に、輸送や日本向けの手間、販売店の費用は入っていません。そのぶんを上乗せして考えると、100台に絞る最上級グレードということもあり、次の3つに分かれると予想しました。
| 印 | 日本の価格 | 根拠 |
|---|---|---|
| 本命◎ | 12,000,000〜14,000,000円 | 現地価格の換算約12,200,000円に輸入の諸費用が乗り、タンドラの12,000,000円が下限の目安になる |
| 対抗○ | 14,000,000円超 | 100台限定の最上級で、為替や諸費用が大きく乗った場合 |
| 大穴▲ | 12,000,000円未満 | タンドラに合わせて価格を抑えた場合。台数が少なく採算面では可能性が低い |
100台はどう買う?受付は専用サイトで
Car Watchによると、近日公開予定の専用Webサイトで、事前問い合わせ、注文の受付、販売店の案内を行う予定です。100台の割り当て方法(先着か抽選か)は未発表で、WEB CARTOPはジープなど既存の販売網の活用と伝えています。買いたい人は、公開されたら早めに登録するのが近道でしょう。

予算は先に用意しておいたほうがいいですか?

12,000,000円台からと考えておくと慌てません。ただし未発表の数字なので、予想として見てくださいね。
ラム1500は並行輸入と正規でどう違う?買い方を比べる
ラム1500は、これまでも並行輸入で日本を走っていました。正規導入が決まった今、待つか、いま探すかで迷う人も多いでしょう。

比べられる点と、まだ比べられない点
中古車サイトでは、新車のときに並行輸入された古い年式のラム1500(5.7リッターV8)が売られていることもあります。ただ、2027年モデルの並行輸入の新車価格は当サイトでは確かめられませんでした。正規側の価格・保証が未発表のうちは、金額の優劣を決められません。
| 比べる点 | 正規(Stellantisジャパン) | 並行輸入 | 今の状況 |
|---|---|---|---|
| 登録の通し方 | 米国製乗用車の認定制度で大臣認定を受ける | 輸入する業者ごとの手続き | 業者ごとの違いは個別に確認が必要 |
| 日本向けの変更 | 方向指示灯とタイヤ空気圧警報を適合させると報道 | 店ごとに異なる | 正規の詳細は発売時に確認 |
| 価格 | 未発表 | 相場は店ごと | 2027年モデルの新車相場は未確認 |
| 保証と整備 | 未発表 | 店ごとに異なる | 正規の保証内容は発売時に確認 |
| 台数 | まず100台 | 店の在庫次第 | 正規は限定 |
並行輸入の店に聞きたい4つの質問
口頭ではなく書面で答えてもらうのが、後悔しないコツです。
- 保証の範囲と期間は、書面でどう決まっているか
- 整備と部品の取り寄せは、どこでどのくらいかかるか
- 登録区分と車検の周期は、どうなるか
- 乗り出し総額に、輸送や登録の費用がすべて入っているか
ラム1500は今買うか待つか:条件別の判断フロー
ラム1500は、待つ意味のある理由が揃っている車です。年明けという時期が近く、正規の価格と保証が出れば、並行輸入と同じ土俵で比べられるからです。

自分に近い条件を選ぶ
下の表は当サイトの判断の目安です。置き場所と保証への安心を先に決めると迷いが減るでしょう。
| あなたの条件 | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| 正規の保証と整備を重視する | 正規の発売を待つ | 年明けの発売予定で、保証内容は発売時に確認できる |
| 100台に入りたい | 専用Webサイトの公開を待ち、すぐ登録 | 割り当て方法が未発表で、先着の可能性もある |
| 早く乗りたい | 並行輸入も見積もる | ただし保証と整備の条件を書面で確かめる |
| 置き場所が決まっていない | 先に区画の寸法を測る | 全長5,900mm・全幅2,090mmが収まるかが最初の関門 |
| 12,000,000円より安く抑えたい | タンドラや国内メーカーのピックアップも見る | ラム1500の価格は未発表で、本命◎の下限は12,000,000円 |
ほかの大型ピックアップとも比べる
ラム1500だけで決めず、同じ認定制度で先に売られた車を並べると判断しやすくなります。新型タンドラ一部改良は今冬発売予定|全国販売・価格・変更点の今、同じ制度で導入されるジープはラングラーのモデルチェンジ予想と新型情報|V8「モアブ 392」日本導入と次期型J70の噂を整理、国内メーカーのピックアップなら新型トライトンのフルモデルチェンジ|公式発表の現在地と今買うvs待つが参考になります。
ラム1500の乗り換えは下取りの差で総額が動く
12,000,000円級の車では、今の車をいくらで手放すかも資金計画に響きます。下取りと買取で金額に差が出ることもあります。

査定は商談の前に取っておく
買取の相場を先に知っておけば、下取りの提示額を比べられます。数字を持って商談に行くだけで、話が進めやすくなるでしょう。MOTAの仕組みは実際にMOTA車買取りで車売ってみた!160万円で買った新古車が156万円で売れた実話。評判口コミは本当?メリット・デメリットも紹介。にまとめています。
価格が出る前でも査定はできる
ラム1500の価格や受付は未発表ですが、手放す車の相場は今日でも確かめられます。受付が始まってから慌てないためにも、先に動いておくと安心だと思います。
今の車の相場を先に知りたい人へ
※最大20社がWebで入札し、やりとりは高額査定の上位最大3社だけ(MOTA公式。一部対象外の場合あり)
よくある質問
- ラム1500の日本発売はいつですか
-
公式は年明けの発売を予定していると発表しています。Car Watchは2027年の発売と報じており、正確な日付は発表されていません。
- ラム1500のフルモデルチェンジの予定はありますか
-
今回の発表は日本への初の正規導入で、世代交代の発表ではありません。次の世代交代は、当サイトでは確かめられていません。
- ラム1500 Limitedの価格はいくらですか
-
未発表で、発売時に発表する予定です。当サイトの予想では12,000,000〜14,000,000円が本命◎です。
- ラム1500は何台売られますか
-
Car WatchとWEB CARTOPが、まず最上級のLimitedを100台と報じています。ラインアップの拡充は需要を見て判断するとされています。
- ラム1500は1ナンバーになりますか
-
WEB CARTOPは1ナンバーとなる見込みと報じていますが、公式は発表していません。決まったら諸元表で確認してください。
- ラム1500のサイズはどのくらいですか
-
米国仕様で全長5,900mm、全幅2,090mm、全高1,975mm、ホイールベース3,670mm、車両重量2,660kgです。日本仕様は一部変わる可能性があります。
- 新型ラム1500は正規と並行輸入のどちらがよいですか
-
正規の価格と保証が未発表なので、現時点では優劣を決められません。保証・整備・登録区分を書面で確かめたうえで比べるのがおすすめです。
- ラム1500とタンドラはどちらが大きいですか
-
全長はタンドラが30mm長く、全幅はラム1500が60mm広い関係です。車両重量はラム1500が60kg重くなっています。
- ラム1500の注文はどこで受け付けますか
-
Car Watchによると、近日公開予定の専用Webサイトで事前問い合わせや注文の受付、販売店の案内を行う予定です。
まとめ:ラム1500は正規の価格と受付を見てから決める
ラム1500は、2026年11月3日に日本導入が発表され、公式は年明けにLimitedを発売する予定としています。報道では2027年に100台、価格は発売時に発表です。
当サイトの予想では、価格の本命は12,000,000〜14,000,000円です。買うなら、まず駐車場の寸法を測り、専用Webサイトの公開を待つ流れで動いてみましょう。今の車の相場も、先に確かめておくと安心です。
乗り換えの資金を先に確かめたい人へ
※最大20社がWebで入札し、やりとりは高額査定の上位最大3社だけ(MOTA公式。一部対象外の場合あり)





