先に答えです。新型ノートは2026年8月24日の価格改定で、標準グレードがX(2WD)2,399,100円、X FOUR(4WD)2,685,100円になりました。
値上げ幅は70,400円。ところが同じ日に新設されたBlack Editionは、表の上では100,100円高いのに、日産の比較ではセットオプション付きのXより16,500円お求めやすいという、ちょっと不思議な逆転が起きています。

価格や変更点は日産自動車のニュースリリース(2026年8月24日)と日産公式の価格・諸元ページで確認しました(確認日:2026年11月7日)。税金と納期の数字まで、一気にたどっていきます。
この記事のポイント
- 値上げは70,400円。価格は2,399,100円から
- Black Editionは「高いのに安い」逆転価格(2WDのXの比較)
- 重量税は2WDなら0円、4WDは11,200円から
- 工場出荷の目処は1〜2ヶ月程度(日産公式・2026年11月6日時点)
価格・燃費・荷室・税金・納期・次期型の噂まで、ノートを買う前に知りたいことを1本にまとめました。もっと知りたい話題は、途中でそれぞれの専門記事にご案内します。
公開日:2026年11月7日 / 最終更新日:2026年11月7日

30秒でわかる!新型ノートの答えは3つ
「結局いくらで、何が変わって、税金はどうなるの?」と気になりますよね。まずは答えを先にお見せします。
【確定】ノートの一部仕様変更で何が変わったのか
日産は2026年8月24日、ノートを一部仕様変更して同日に発売しました。同じ日に、物流費や原材料価格の高騰などを理由に、ノートの価格が改定されています(日産ニュースリリース)。
主な変更は、価格・Black Editionの新設・ステアリングの素材の3点です。そのほか、ボディカラーと助手席回転シートの新設定、AUTECH LINEの小さな変更もありました。
- 価格:XとX FOURはどちらも70,400円の値上げ
- 新設:ノートにBlack Editionを設定
- ステアリング:4WDと2WDの寒冷地仕様付きで(寒冷地仕様のない2WDは対象外)、本革巻きから合成皮革「テーラーフィット」に変更
- AUTECH LINE:フロントバンパーフィニッシャーがクロームからボディ同色に変更
- ボディカラー:ピュアホワイトパール/ミッドナイトブラック2トーンを新設定
- 助手席回転シート:Black Editionをベースにした車を新設定

合成皮革は、動物の革ではなく人工の素材で作った革風の素材のことです
標準グレードの価格は2,399,100円から
税込の車両価格は、X(2WD)が2,399,100円、X FOUR(4WD)が2,685,100円になりました。


「FOUR」と付くグレードは4WD、付かないグレードは2WDです
税金は、重量税が2WDなら0円で4WDは割れる
2026年5月1日以降の新車登録では、2WDの重量税は0円(免税)、4WDのX FOUR系は11,200円です。詳しい表は、このあとの税金の節にまとめました。
ノートの価格表|全グレードと2WD・4WDの差
ノートには標準グレードのほかに、AUTECHの特装車と助手席回転シート車があります。価格はいずれも2026年8月24日の改定後の税込価格です(日産ニュースリリース)。
| グレード | 2WD | 4WD |
|---|---|---|
| X | 2,399,100円 | 2,685,100円(X FOUR) |
| X Black Edition | 2,499,200円 | 2,785,200円(X FOUR Black Edition) |
| AUTECH LINE | 2,509,100円 | 2,795,100円(AUTECH LINE FOUR) |
| AUTECH CROSSOVER | 2,891,900円(Xベース) | 3,203,200円(X FOURベース) |
| 助手席回転シート X | 2,509,100円 | 2,795,100円 |
| 助手席回転シート X Black Edition | 2,609,200円 | 2,895,200円 |
いちばん安いのは2,399,100円、いちばん高いのは3,203,200円でした。4WDとの価格差は、X・X Black Edition・AUTECH LINEが286,000円、AUTECH CROSSOVERだけが311,300円です。グレード選びは新型ノートのおすすめグレード|Black Editionは本当にお得?、乗り出し価格の組み立ては新型ノートの見積もりと乗り出し価格|登録月で変わる税金と自賠責を計算で扱っています。

「高いのに安い」?Black Editionの逆転価格
Black Editionは標準グレードより100,100円高い設定で、X Black Editionが2,499,200円、X FOUR Black Editionが2,785,200円です。
ところが日産の比較では、2WDのXにセットオプション(インテリジェント アラウンドビューモニター、インテリジェント ルームミラー、BSI・BSW・RCTA)を付けた合計が2,515,700円になります。X Black Edition(2,499,200円)は、そのXより16,500円お求めやすいというわけですね(日産 Black Edition特設ページ)。

でも、装備まで丸ごと同じというわけではないですよね?
注意したいのは、この比較例が2WDのXだけという点です。4WDも安いとは言えません。ブラックトリムなどBlack Edition専用の黒い装備はXには付かないので、「同等」と呼べるのはセットオプションの部分だけでしょう。
Black Editionには、ブラックトリム、フロントブラックグリル、フロントカラードバンパーフィニッシャー、ブラックのエンブレム、ブラックドアミラー、16インチフルホイールカバーが付きます。

ノートはどんな車?|サイズ・走り・安全装備・色と口コミの要点
サイズは全長4,045mm、全幅1,695mm、全高1,520mmで、最小回転半径は4.9mです(日産公式の諸元表)。5ナンバーサイズの取り回しやすさは、口コミでも満足の声に出やすい点でした。
走りはe-POWERです。1.2Lの3気筒エンジンは発電に使い、タイヤはモーターで回します。前のモーターは116PS・280N・mで、4WDは後ろにも68PS・100N・mのモーターが載っています。
安全装備のうち、アラウンドビューモニター、ルームミラー、BSI・BSW・RCTAは、Xではセットオプションで、Black Editionでは標準です。プロパイロットは、Black Editionでもオプションのまま残ります。標準で何が付くかは新型ノートのおすすめグレード|Black Editionは本当にお得?で比べられます。
ボディカラーは、色見本が標準グレードもBlack Editionも5色ずつで、選べる色が違います。くわしくは新型ノートの色|標準とBlack Editionは各5色で顔ぶれが違うをご覧ください。
口コミは、価格.comの現行E13で満足度4.02(162件、カテゴリ平均4.26)です。carview!の4.5やみんカラの4.49は現行と2代目E12の混合で、差の理由は特定できません。
| こんな人は | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| 街乗り中心、駐車場が狭い | 向いている | 全幅1,695mm、最小回転半径4.9m |
| 静かで力強い加速がほしい | 向いている | 前のモーターは116PS・280N・m。価格.comの走行は4.37 |
| 高速道路を長距離走る | 試乗で確認 | WLTCの高速道路モードは3モードで最も低い値(2WDで27.1km/L) |
| 荷室の大きさを最優先 | 向かない場合も | 後席使用時は2WDが340L、4WDが260L |
| 本体価格を最優先 | 向かない場合も | 2,399,100円からで、70,400円の値上げ |
「新型ノートは買い?」と聞かれたら、アジカの見立ては「街乗りが中心で、静かな加速と小回りを重視するなら有力」です。高速の長距離や荷室の大きさを重視するなら、試乗で確かめてからにしましょう。
ノートの燃費|カタログ値と実燃費はどれくらい違う?
公式のWLTCモード燃費は、2WDのXが28.4km/L、4WDのX FOURが23.8km/Lです(日産公式の諸元表・2026年8月版)。XとX FOURで16インチアルミホイールを選ぶと、WLTCは2WDで27.8km/L、4WDで23.2km/Lになります(いずれも公式脚注)。
発電用エンジンは1.2Lの3気筒で最高出力は82PS、燃料タンクは36Lです。では、実際に走ったらどうなのでしょうか。
グーネットの記事(carview!にも転載)によると、実燃費の平均は2WDが22.29km/L、4WDが21.08km/Lです(各4件)。改良前の調査で、件数が少ない点は割り引いて読んでくださいね。
| WLTC(カタログ) | 実燃費の平均 | カタログに対する達成率 | |
|---|---|---|---|
| 2WD | 28.4km/L | 22.29km/L | 約78.5% |
| 4WD | 23.8km/L | 21.08km/L | 約88.6% |
達成率は4WDのほうが高く、カタログとの差も4WDのほうが小さいという、ちょっと意外な結果でした(各4件、改良前の調査)。
年10,000km走ると、燃料代の目安は2WDで約76,300円、4WDで約80,600円になります(実燃費22.29/21.08km/L、レギュラー170円/L(当サイトの試算の単価)で計算したアジカの試算)。実燃費でも、4WDとの差は年4,378円(約4,400円)です。
燃費の数字をもっと深く知りたい方は、新型ノートの燃費|カタログ28.4km/Lと実燃費22.29km/Lもどうぞ。
荷室と内装|340Lと260L、でも「段差」は逆転
荷室容量は2WDが340L、4WDが260Lです(後席使用時)。後席を倒すと670L/590Lになります(日産公式FAQ)。
一方、後席を倒したときの荷室の段差は、2WDが約145mm、4WDが約0mmです(参考値と日産FAQが注記)。つまり4WDは積める量こそ少ないものの、倒したときの段差がほとんどないという点が面白いところでしょう。


段差とは、後席を倒したときに荷室との間にできる高さの差のことです
重い荷物を滑らせて積みたい人には、4WDの段差がほとんどない点(約0mm・参考値)が効いてくるかもしれませんね。内装の質感や後席の話は新型ノートの内装|荷室340Lと260Lの差、後席を倒すと段差が逆転でまとめています。

ノートの税金|重量税は2WDなら0円、4WDは割れる
自動車税の環境性能割は、2026年3月31日で廃止されました。ノートの自動車税(2026年4月から名称変更。旧種別割)は年30,500円で、1.0L超1.5L以下の区分に入ります。全グレードで減税はありません。
注目はエコカー減税による重量税です。2026年5月1日以降の新車登録では、2WDと4WDで次のように割れました。本来は22,500円です。減税自体は2028年4月末までですが、基準は2027年5月に上がるため、この税額は2027年4月末までの新車登録の分です(日産公式の税ページ、国土交通省)。
| グレード | 重量税(新車時) | 軽減率 |
|---|---|---|
| 2WDのX・X Black Edition・AUTECH LINE・AUTECH CROSSOVER | 0円(免税) | 100%軽減 |
| 4WDのX FOUR・X FOUR Black Edition・AUTECH CROSSOVER FOUR | 11,200円 | 50%軽減 |
| AUTECH LINE FOUR | 16,800円 | 25%軽減 |
| X FOURで16インチアルミを選んだ場合(自工会の一覧からの当サイトの読み取り) | 16,800円 | 25%軽減 |

2WDなら重量税は0円、4WDは11,200円または16,800円です。X FOURで16インチアルミを選ぶと16,800円になるようです(次の段落の、自工会の一覧からの当サイトの読み取りです)。
日本自動車工業会(自工会)のエコカー減税対象車一覧では、燃費値23.2km/Lの4WDが「80%達成・25%軽減・16,800円」の区分です。日産の公式脚注にある「4WD+16インチアルミ装着時は23.2km/L」と一致します。一覧にグレード名はないため、燃費値で結びつけた当サイトの読み取りです。2WDで16インチを選んだ場合の27.8km/Lは、一覧では免税のままと読み取れます。
同じ一覧には、初回の車検時の重量税として15,000円という欄もあります。ただ、グレードごとの車検時の税額は日産の公式ページで確かめられていないため、販売店で確認しておくと安心です。
もう1つ、自賠責保険料は2026年11月1日始期の契約から値上げされ、24か月の自家用乗用車は17,650円から18,560円、37か月は24,190円から25,180円になります(三井住友海上の保険料例、JAF Mate)。新車の37か月契約なら25,180円ですね。維持費の全体像は新型ノートの維持費|2WDと4WDで税金が割れる、5年の目安を計算で計算しました。

納期|いま契約すると、いつ乗れる?
日産公式の「工場出荷時期の目処」は、ノートで1〜2ヶ月程度です(2026年11月6日時点・日産公式)。納車日ではなく、工場を出るまでの目処にすぎません。
工場出荷後には輸送と納車準備の時間がかかり、一部の仕様は記載どおりに用意できないこともあります。グレード別・色別の納期は公表されていないので、ここでは書きません。
日産は8月24日に一部仕様変更車を発売し、公式ページには工場出荷の目処が掲載されています。ただ、いま注文できるかどうかは販売店でご確認ください。7月には、ある販売店担当者の話として受注停止が報じられましたが(carview! 2026年7月3日)、公式の告知ではありません。日産の公式ページで、受注再開の明記は見当たりませんでした。納期の読み方は新型ノートの納期|工場出荷の目処は1〜2ヶ月程度、納車日の読み方、色は新型ノートの色|標準とBlack Editionは各5色で顔ぶれが違うをご覧ください。
工場出荷まで1〜2ヶ月程度の目処があるなら、今の車の売却準備は早めに始めたいところです。売る価格の目安は、MOTA買取りを利用したガチのレビューも参考になります。
\ 納車前に、愛車の査定額を確認 /
※最大20社がWebで入札し、やりとりは高額査定の上位最大3社だけ(MOTA公式。一部対象外の場合あり)
次期ノートはいつ?【噂】2027年12月説の読み方
ここからは公式発表のない【噂】のお話です。次期型(4代目)について、日産の公式発表はありません。
予想の時期は、3か月ほどで動いてきました。確度は【噂】★3程度で、「〜と報じられています」の範囲を出ないでしょう。

| 日付 | 媒体 | 予想の中身 |
|---|---|---|
| 2026年7月11日 | carview! | 2028年度以降の可能性 |
| 2026年7月21日 | CAR CARE PLUS | 2027年夏頃。現行より10万〜30万円程度の値上がり(8月の値上げより前の予想) |
| 2026年10月19日 | Response.jp | 2027年12月にも |
| 2026年10月23日 | Motor Fan(Yahoo!ニュース転載) | 上記と同じ内容 |
予想元は、どれも同じ系統の配信(APOLLO NEWS SERVICE)です。独立した複数のソースではないので、2027年12月という時期を確定のように受け取るのは禁物でしょう。
| レーン | 内容 | 根拠 |
|---|---|---|
| 【確定】 | ノートは2026年8月24日に一部仕様変更し、価格が改定された | 日産ニュースリリース |
| 【噂】★3 | 次期型は2027年12月にも発売 | Response.jp(予想元は同じ系統) |
| 【噂】★3 | 次期型の価格は現行より10万〜30万円程度の上昇 | CAR CARE PLUS(8月の値上げより前の予想) |
| 【予想】 | 今のノートが必要なら、次期型を待たずに今の価格と納期で判断するのが現実的 | アジカの見立て(予想時期が3か月で動いているため) |
【予想】アジカの見立てでは、時期の予想が3か月でこれだけ動いている以上、今のノートが必要なら「次期型を待つ」より、工場出荷時期の目処が1〜2ヶ月程度の今の価格で決めるほうが現実的です。待つなら、日産の公式発表を判断の条件にしてください。


2027年12月説は、予想が出るたびに動いている点にご注意を
ノートの専門記事の案内図
気になる話題から読めるように、専門記事を一覧にまとめます。
- 新型ノートのおすすめグレード|Black Editionは本当にお得?|どのグレードを選ぶか
- 新型ノートの見積もりと乗り出し価格|登録月で変わる税金と自賠責を計算|乗り出し価格の組み立て
- 新型ノートの口コミ評判|現行E13の満足度4.02を読み解く|口コミ・評判の読み解き
- 新型ノートの欠点と後悔|買う前に知りたい5つの弱点と8月の改良の影響|欠点と後悔ポイント
- 新型ノートの値引き相場|改定前は中央値10万円、改定後の実例は0件|値引き交渉のコツ
よくある質問
- 新型ノートの価格はいくらですか
-
税込でX(2WD)が2,399,100円、X FOUR(4WD)が2,685,100円です。Black Editionは2,499,200円と2,785,200円になります。
- 新型ノートの値上げ幅はいくらでしたか
-
XとX FOURはどちらも70,400円の値上げでした。日産は物流費や原材料価格の高騰などを理由に挙げています。改良の全体像は、新型ノートのマイナーチェンジ・一部改良|2026年は70,400円値上げで整理しています。
- ノートのBlack Editionは標準グレードよりいくら高いですか
-
標準グレードより100,100円高い設定です。ただし日産の比較では、2WDのXにセットオプションを付けた合計2,515,700円より、X Black Editionは16,500円お求めやすくなります。4WDの比較は示されていません。
- ノートの重量税は免税ですか
-
2026年5月1日以降の新車登録では、2WDのXなどは0円(免税)です。4WDのX FOUR系は11,200円、AUTECH LINE FOURは16,800円となります。X FOURで16インチアルミを選ぶと16,800円になるようです(自工会の一覧からの当サイトの読み取り)。
- 新型ノートの燃費はどれくらいですか
-
公式のWLTCモードは2WDのXが28.4km/L、4WDのX FOURが23.8km/Lです。実燃費の平均は2WDが22.29km/L、4WDが21.08km/Lでした(グーネットの記事・各4件・改良前の調査)。
- ノートの荷室はどれくらいの広さですか
-
荷室容量は2WDが340L、4WDが260Lです(後席使用時)。後席を倒すと670L/590Lになります。
- 新型ノートの納期はどれくらいですか
-
日産公式の工場出荷の目処は1〜2ヶ月程度です。納車日ではなく出荷までの目処なので、販売店でもご確認ください。
- 次期ノートはいつ発売されますか
-
日産の公式発表はありません。2027年12月にも発売されるのではないかとResponse.jpなどが報じていますが、予想元は同じ系統の配信で、【噂】の段階です。
まとめ:ノートは「値上げ後の今」の数字で決めよう
今回の一部仕様変更で、ノートは70,400円の値上げと、Black Editionの新設という2つの変化が加わりました。価格だけを見ると高く感じますが、装備をセットオプションと比べると見え方が変わります。
税金は2WDなら重量税0円、4WDは11,200円から。工場出荷時期の目処は1〜2ヶ月程度です。次期型は【噂】の段階なので、今の価格と納期で判断するのが現実的でしょう。
\ 乗り換えるなら、今の車の価値もチェック /
※最大20社がWebで入札し、やりとりは高額査定の上位最大3社だけ(MOTA公式。一部対象外の場合あり)
明日だれかに話せるひと言
ノートのBlack Editionは、表では100,100円高いのに、日産の比較では2WDのXにセットオプションを付けるより16,500円安いんだって。
次の一歩
気になるグレードの価格と、今の愛車の査定額を並べて、乗り換えの差額を計算してみましょう。
参考URL一覧
- 日産自動車 ニュースリリース ノート一部仕様変更(2026年8月24日)
- 日産 Black Edition特設ページ
- 日産 ノート 価格・諸元ページ(2026年8月版)
- 日産 FAQ ノートの荷室容量・寸法
- 日産 ノート エコカー減税・税金のページ
- 国土交通省 エコカー減税の資料(PDF)
- 日産 ノート 環境・品質ページ
- 日本自動車工業会 エコカー減税対象車一覧(日産・乗用車)
- 三井住友海上 自賠責保険料の保険料例(2026年11月1日以降始期契約)
- JAF Mate 自賠責保険料が2026年11月から値上げ
- 日産 各車両の工場出荷時期の目処について(2026年11月6日時点)
- carview! 受注停止中のノート、秋にも一部改良へ(2026年7月3日)
- 資源エネルギー庁 石油製品価格調査
- グーネット 「e-POWER搭載のノートって燃費はイイの?」(2025年10月22日)
- carview! 同記事の転載
- Car Watch ノート一部仕様変更(2026年8月24日)
- carview! 次期ノートの予想記事(2026年7月11日)
- CAR CARE PLUS 次期ノートの予想記事(2026年7月21日)
- Response.jp 次期ノートの予想記事(2026年10月19日)
- Motor Fan(Yahoo!ニュース転載)次期ノートの予想記事(2026年10月23日)
- 日産 ノート公式サイト





