新型カローラクロスの色・人気色|全10色の価格と中古2,167台の実測【2026年最新】

当ページのリンクには広告が含まれています。
新型カローラクロスの色・人気色|全10色の価格と中古2,167台の実測【2026年最新】

カローラクロスのボディカラーとは、2026年7月改良後に設定されているモノトーン6色とツートーン4色の合計10色のことです。

有償色は4色で33,000円から88,000円、さらにZとSはツートーンを選べません。人気色の手がかりとして中古流通2,167台を色別に数え直したところ、白45.2%・黒34.9%で合計約8割でした。価格表・グレード制約・実測データの3つで色選びを整理します。

この記事のポイント

  • 現行は全10色・有償は4色
  • Z・Sはツートーン不可
  • 中古は白と黒で約8割
  • 色名の最多は白768台
  • 色別リセールの数値はない

公開日:2026年9月8日 / 最終更新日:2026年10月18日

スポンサーリンク

>>MOTA一括査定やってみたら驚きの結果が出た<<

目次

新型カローラクロスのボディカラーは全10色。有償は4色で33,000〜88,000円

新型カローラクロス

新型カローラクロスの色は、2026年7月1日の一部改良後でモノトーン6色・ツートーン4色の全10色です。公式カタログの内外配色一覧表と特別仕様車ページから、価格を1円単位で拾いました。無償で選べる色が4つあるのは、この価格帯としては良心的な構成でしょう。

全10色と価格:無償はマッシブグレー・アッシュ・ブラックマイカ・マッドバス

スクロールできます
区分色名(カラーコード)価格(税込)設定グレード
モノトーンプラチナホワイトパールマイカ〈089〉33,000円全グレード
モノトーンマッシブグレー〈1L6〉0円全グレード
モノトーンアッシュ〈1M2〉0円全グレード
モノトーンブラックマイカ〈209〉0円全グレード
モノトーンエモーショナルレッドⅡ〈3U5〉55,000円全グレード
モノトーンマッドバス〈4Z2〉0円Z/S(GR SPORT向けページには掲載なし)
ツートーンブラック〈202〉×プラチナホワイトパールマイカ〈089〉[2VP]88,000円GR SPORT/Z“Adventure”
ツートーンブラック〈202〉×アッシュ〈1M2〉[M29]55,000円GR SPORT
ツートーンブラック〈202〉×マッドバス〈4Z2〉[M16]55,000円Z“Adventure”専用
ツートーンブラック〈202〉×アーバンカーキ〈6X3〉[M21]55,000円Z“Adventure”専用

価格はトヨタ公式の主要諸元表・装備一覧(’26年7月現在)の内外配色一覧表と、特別仕様車Z“Adventure”のページの注記から転記しました。最も高いのは白黒ツートーンの88,000円、最も安い有償色は白の33,000円です。北海道・沖縄地区は価格が異なると特別仕様車ページに注記があります。

無償で選べる色が4つあるのは、実は貴重です

2026年7月改良で消えた3色:クリアベージュメタリックとメタルストリームメタリックほか

ラインナップは改良のたびに入れ替わるもの。2025年時点の販売店公式が掲載していた色と現行カタログを突き合わせると、メタルストリームメタリック〈1K0〉、クリアベージュメタリック〈4Y3〉、ブラック×エモーショナルレッドⅡ[2TB]の3色が現行カタログから消えたことが分かります。茶色やベージュ系を探している人にとっては、クリアベージュメタリックの廃止で新車の選択肢がなくなった形です。なおメタルストリームメタリックという名前は、Z“Adventure”のバンパーロアガーニッシュの塗装色として残りました。

色とリセールの確定・予想を仕分ける

スクロールできます
項目内容レーン出所時点
現行の色数と価格全10色、有償は33,000〜88,000円【確定】トヨタ公式 諸元表・特別仕様車ページ’26年7月現在
中古流通の色構成白45.2%・黒34.9%【確定】グーネット掲載の当方実測2026年10月15日
色別の残価率公表データなし【確定】ガリバー・MOTAの公開情報を確認2026年10月
今後のリセール受注停止が続く間は、色を問わず高い水準が続く【予想】当サイトの予想(根拠は本文)2026年10月

色の価格と流通構成は確定、色別のリセール差はデータが存在しないというのが現状です。「白は高く売れる」と数字で言える資料は見つかりませんでした。【予想】の根拠と外れる条件は、後半のリセールの章で示します。

グレードで選べる色が違う。Z・Sはツートーンが選べない

色を先に決めてからグレードを選ぶと、行き止まりに当たることがあります。カローラクロスはグレードごとに色の設定が大きく違うためです。事前に把握しておく価値があります。

グレード別の色設定を1枚に

スクロールできます
グレード選べる色ツートーン
Z/Sモノトーン6色設定なし
GR SPORTモノトーン5色(マッドバスはカタログ掲載なし)2色(2VP・M29)
Z“Adventure”ブラックマイカ3色(2VP・M16・M21)

公式カタログの内外配色一覧表では、ツートーンはGR SPORTのページと特別仕様車にのみ掲載されています。つまりZやSを選んだ時点で、ツートンカラーという選択肢は消えるわけです。「Zで白黒ツートーンにしたい」と商談に臨むと、その場で計画変更を迫られます。

アーバンカーキが欲しいなら、Zアドベンチャー一択?

一択です。2026年7月に新設定されたブラック×アーバンカーキ〈6X3〉[M21]は、特別仕様車Z“Adventure”でしか選べない専用色で、ブラック×マッドバス[M16]も同じく専用設定。どちらも55,000円です。Z“Adventure”はZより49,500円高いので、色を優先するとグレードと予算が同時に決まる珍しい構造になっています。

GR SPORTのモノトーンはカタログ上5色

逆方向の制約もあります。公式カタログのGR SPORT向けページに掲載されたモノトーンは5色で、マッドバス〈4Z2〉は掲載されていません。誌面構成から読み取った内容のため断定は避けますが、この読み方が正しければ無償色はマッシブグレー・アッシュ・ブラックマイカの3択です。発注前に販売店で最終確認しておくと安心でしょう。グレードとの組み合わせは新型カローラクロスのグレード違い|S・Z・GR SPORT・Zアドベンチャーを実質差額で比較とあわせて確認してください。

あわせて読みたい
新型カローラクロスのグレード違い|S・Z・GR SPORT・Zアドベンチャーを実質差額で比較【2026年最新】 カローラクロスのグレードとは、S・Z・GR SPORTの3本立てに、カローラ誕生60周年記念の特別仕様車Z“Adventure”を加えた4系統7仕様の構成のことです。 Sに不足装備をオプ...

内装色はブラック1色、アドベンチャーだけミネラル

外装ほど知られていませんが、内装色の選択肢は限られます。通常グレードはブラックのみで、内装の色を変えられるのは特別仕様車Z“Adventure”の新色ミネラルだけです。合成皮革とファブリックの専用シートに設定されています。内装全体の検証は新型カローラクロスの内装|安っぽい?後部座席・収納・USBまで装備表で検証で行いました。

あわせて読みたい
新型カローラクロスの内装|安っぽい?後部座席・収納・USBまで装備表で検証【2026年最新】 カローラクロスの内装とは、ブラック基調で統一された5人乗りの室内空間と、グレードごとに素材と機能が段階的に変わる構成のことです。 価格.comのインテリア評点は3.5...

色から入ると、グレードが勝手に決まることがあります

人気色は白?中古2,167台を数えたら白45.2%・黒34.9%

人気色を語る記事は多いものの、根拠が示されていることは稀です。新車の色別販売比率は公表されていないため、実際に流通している中古車を色別に数えました。2026年10月15日時点でグーネットに掲載されているカローラクロスの各色フィルタから台数を取得した実測値です。

色別の掲載台数と構成比(2026年10月15日)

スクロールできます
色区分台数構成比9月8日比
ホワイト系981台45.2%+21台
ブラック系758台34.9%+7台
グレー系130台6.0%+5台
ブルー系113台5.2%+6台
その他86台4.0%+14台
レッド系53台2.4%−1台
ゴールド・シルバー系22台1.0%−3台
ワイン系・パープル系・ブラウン系ほか各1〜11台各1%未満—
色別フィルタの合計2,169台100%—

結果はホワイト系とブラック系だけで1,739台、全体の80.2%。総掲載台数の表示は2,167台で、色別フィルタの合計とは2台ずれていますが、取得のタイミング差によるものと考えられます。9月8日の実測(白45.3%・黒35.4%)と比べると、構成はほぼ横ばいでした。

白と黒で8割。この偏りは1か月たっても崩れません

色名で最多はプラチナホワイトパールマイカの768台

グーネット自身も同じページで、「最も掲載の多いボディーカラーはプラチナホワイトパールマイカで768台」と表示しています(2026年10月15日更新)。ホワイト系981台のうち約8割が、現行で33,000円の有償色にあたるパール白という計算です。白を選ぶ人の中でも、パールが多数派だと読み取れます。

この数字の読み方に、注意点が2つある

1つ目は、これが中古車の流通構成であって、新車の販売色比率ではないことです。売られやすい色と選ばれやすい色が一致するとは限りません。2つ目は、グーネットの色区分が掲載店の登録に基づく分類で、カタログの色名と1対1で対応するとは限らないこと。在庫も日々動くので、「人気色ランキング」として固定的に扱うのは避けるべきでしょう。

中古に青とゴールドがあるのは、前期型の廃止色だから

現行のカラーラインナップに青系もゴールド系も存在しません。答えは初代前期型にあります。2021年9月の発売時点では全8色が設定され、MOTAの発表時記事によればそのなかにダークブルーマイカメタリック〈8W7〉とアバンギャルドブロンズメタリックが含まれていました。セメントグレーメタリック、スパークリングブラックパールクリスタルシャイン、センシュアルレッドマイカ、アティチュードブラックマイカもこの時期の色です。2025年5月の大幅改良以降のラインナップに青系はないため、中古のブルー系113台はそれより前のモデルと推測できます。この色に乗りたいなら、新車では買えず中古を探すしかありません。

色でリセールは変わる?残価率の数字で語れない理由

色の記事で最も期待されるのが「白は高く売れる」という話でしょう。ただ、カローラクロスについてその主張を数値で裏づけるデータは見つかりませんでした。書けないことを書けないと明示したうえで、リセール全体の見通しを示します。

ガリバーの残価率は型式別レンジのみ(2026年10月2日更新)

ガリバーのカローラクロス リセールバリューは2026年10月2日更新で、型式別のレンジを公開しています。現行1.8LハイブリッドのZVG13は38.5%〜101.5%、GR SPORTのMXGH15は79.1%〜96.7%。レンジが極端に広く、色別の内訳はありません。同ページには「弊社の査定・買取実績データ(直近6ヶ月)から算出しております。」「表記のリセールバリュー値での買取を保証するものではございませんのでご注意ください。」という注記も付いています。

MOTAの査定実績は色付きでも、条件が揃わない

MOTAのカローラクロス買取相場には色カテゴリ付きの査定実績が並びますが、年式・走行距離・グレード・駆動方式がばらばらで、同条件で色だけを比べることができません。「白は黒より○万円高い」と書くには、他の条件を揃えたデータが必要です。なおMOTAは2026年10月更新で、2026年7〜9月の査定実績から最高査定額を448.8万円(2026年式GR SPORT)と表示しています。

【予想】受注停止が続く間は、色を問わず高値が続く

当サイトのリセール予想です。根拠は、新車の販売店公式サイトが2026年10月も「受注停止中」「未定」のままで、中古の平均掲載価格320.1万円が新車最安の2,981,000円を上回っているという2つの事実。新車が手に入りにくい間は、色による差より「年式と走行距離」の差のほうが査定を大きく動かすと見ています。外れる条件は、受注の本格再開や次期型の発表で中古の需要が落ち着いた場合で、そのときは流通量の多い白・黒が相場の基準になりやすいでしょう。

「白が高く売れる」を数字で言える資料は、ありませんでした

色の選び方を、払う金額と目的から逆算する

データで断定できないなら、判断軸を用意するしかありません。ここまでの事実から、条件別の考え方を整理しました。有償色に払う金額を「何のために払うのか」から決める形です。

売るときの探しやすさを重視するなら白か黒

中古流通の約8割が白と黒という事実は、裏を返せば買い手にとって比較対象が多い色ということです。売却時に同じ色の相場が形成されやすく、価格の見通しが立ちやすい。プラチナホワイトパールマイカは33,000円かかりますが、流通量が最大の色に乗るという意味では合理的な選択になります。

費用を抑えるなら、無償の4色から選ぶ

  • マッシブグレー〈1L6〉
  • アッシュ〈1M2〉
  • ブラックマイカ〈209〉
  • マッドバス〈4Z2〉(Z/Sのみ)

この4色なら追加費用はゼロ。ブラックマイカは無償でありながら、中古流通で34.9%を占めるブラック系に属します。費用と流通量の両立という観点では、最も効率の良い選択かもしれません。

赤やツートーン、モデリスタで個性を出すなら金額と希少性を見る

エモーショナルレッドⅡは55,000円で、中古流通のレッド系は53台・2.4%。白は33,000円で流通45.2%、赤は55,000円で2.4%という対比になります。モデリスタのエアロを付ける場合、塗装済の品目は「純正カラー塗装済」の設定で、黒など車体色との適合は販売店で確認できます(モデリスタ公式 価格&スペック表)。実際の査定は色より年式と走行距離の影響が大きいため、具体的な金額の出方はMOTA買取りを利用したガチのレビューで確認しておくと判断しやすくなります。

あわせて読みたい
実際にMOTA車買取りで車売ってみた!160万円で買った新古車が156万円で売れた実話。評判口コミは本当?... この記事では実際に私がMOTA一括査定を利用して、車を下取りしてもらったレビューを記していきたいと思います。(世に出回っているMOTA車買取査定の口コミ評判、検証記...

有償色の金額は見積書のオプション欄に直接効いてきます。乗り出し総額の内訳は新型カローラクロスの見積もり・乗り出し価格|オプションおすすめと総額シミュレーションにまとめました。いま乗っている車の値段を先に確定させておくと、MOTA車買取で上限額を確認しておくだけで有償色に払える予算もはっきりします。

あわせて読みたい
新型カローラクロスの見積もり・乗り出し価格|オプションおすすめと総額シミュレーション【2026年最新】 カローラクロスの乗り出し価格とは、車両本体価格に税金・保険・登録の諸費用を加えた、実際に支払う総額のことです。 2026年11月に東京都で登録する前提だと、動かせな...

色より、年式と走行距離のほうが査定に効きます

よくある質問

カローラクロスは何色ありますか

2026年7月改良後はモノトーン6色とツートーン4色の合計10色です。ただしグレードによって選べる色が異なり、ZとSはモノトーン6色のみでツートーンの設定がありません。

人気色は何色ですか

新車の色別販売比率は公表されていないため断定できません。参考として中古流通を実測すると、2026年10月15日時点でホワイト系45.2%、ブラック系34.9%で、色名ではプラチナホワイトパールマイカが768台で最多でした。

有償色はどれですか

プラチナホワイトパールマイカが33,000円、エモーショナルレッドⅡが55,000円、ブラック×プラチナホワイトパールマイカが88,000円、その他のツートーン3色が各55,000円です。マッシブグレー、アッシュ、ブラックマイカ、マッドバスの4色は追加費用がかかりません。

Zでツートーンは選べますか

選べません。公式カタログの内外配色一覧表では、ツートーンはGR SPORTのページと特別仕様車Z“Adventure”にのみ掲載されています。

白は高く売れますか

色別の残価率を公表している大手のデータは見つかりませんでした。ガリバーは型式別のレンジのみで色別の内訳はなく、MOTAの査定実績は年式・走行距離・グレードがばらばらで同条件の比較ができません。

クリアベージュメタリックは選べますか

新車では選べません。2026年7月の改良で、クリアベージュメタリック、メタルストリームメタリック、ブラック×エモーショナルレッドⅡの3色が現行カタログから消えました。中古車であれば見つけられる場合があります。

アーバンカーキはどのグレードで選べますか

特別仕様車Z“Adventure”専用です。ブラック×アーバンカーキ〈6X3〉[M21]というツートーンで、価格は55,000円。ブラック×マッドバス[M16]もZ“Adventure”専用の設定です。

実車の色はどこで確認できますか

販売店の展示車や試乗車で確認するのが確実です。トヨタ公式も、ボディカラーは撮影条件や画面によって実際の色と異なって見えることがあり、実車でも屋内外や光の角度で見え方が変わると注記しています。

まとめ:色は「グレードの制約→金額→売りやすさ」の順で決める

新型カローラクロスの色・人気色|全10色の価格と中古2,167台の実測【2026年最新】

カローラクロスの色選びは、価格表とグレード制約と流通データの3つで決まります。読み終えたいま、あなたはその色がそのグレードで選べるか、いくらかかるか、売るときに探しやすいかを同時に判断できる状態です。

  • Z・Sはツートーン不可
  • 無償の4色でも黒は選べる
  • 色別の残価データはない

次の一歩は、トヨタ公式の主要諸元表・装備一覧PDFを開き、最後のページの内外配色一覧表を見ることです。希望の色が選びたいグレードの列に載っているかを確認するだけで、商談での手戻りがなくなります。あわせて有償色の金額をメモしておけば、見積書のオプション欄をそのまま検算できるはずです。全体像は新型カローラクロス2026最新情報|価格298万円〜・サイズ・発売日と受注状況にまとめました。

あわせて読みたい
新型カローラクロス2026最新情報|価格298万円〜・サイズ・発売日と受注状況 新型カローラクロスとは、トヨタのカローラシリーズ初のSUVとして2021年に登場し、現在はハイブリッド専用となった5人乗りクロスオーバーです。 2026年10月15日時点の価...
あわせて読みたい
新型カローラクロスのマイナーチェンジ|2026年7月改良の変更点と値上げを検証 カローラクロスの2026年7月一部改良とは、Gグレードを廃止し、ZとGR SPORTに5つの装備を標準化して価格を改定した、いわゆるマイナーチェンジにあたる商品改良のことで...

参考URL一覧

>>MOTA一括査定やってみたら驚きの結果が出た<<

スポンサーリンク

おすすめ記事一覧

ASIA CARS 株式会社
第431080053623号 埼玉県公安委員会

\ 東京&埼玉エリアでの【高額】買い取り査定ならお任せください/

【監修】ASIA CARS 株式会社
ASIACARS株式会社では10年以上クルマ販売の最前線で培った知識を活かし、お客様に後悔のないクルマ選びを提案させて頂いています。お車の買取から、お客様のライフスタイルに沿ったクルマ選びのお力になれたら幸いです。
新型カローラクロスの色・人気色|全10色の価格と中古2,167台の実測【2026年最新】

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次