新型RAV4の内装とは、12.9インチディスプレイと「アイランドアーキテクチャー」を軸に刷新された6代目(60系)の室内のことで、質感より機能性に振った設計です。
価格.comのインテリア評点は2026年9月23日時点で3.73。カテゴリ平均3.92を下回る7項目中の最下位で、順位は56位でした。ただし「安っぽい」の中身はグレードで大きく変わり、Z(HEV)にはベンチレーションも後席シートヒーターも付きます。数字と公式装備表の両方から実像を見ていきましょう。
この記事のポイント
- インテリア3.73は7項目中の最下位
- ナビは12.9インチ・CD/DVDなし
- 後席ヒーターはZのHEVだけ
- 内装色ミネラルはAdventureのみ
- 荷室はHEV749L・PHEV672L
公開日:2026年9月23日 / 最終更新日:2026年9月26日
新型RAV4の内装は安っぽい?評点3.73が示す答えは「素材で勝負していない」

結論を先に述べると、内装は「安っぽい」というより「素材で勝負していない」が正確です。評点は確かに低いものの、下がっているのは質感の項目で、乗り心地は平均を大きく超えています。
数字で見ると7項目中の最下位、順位は56位
価格.comのレビューページを2026年9月23日に確認したところ、インテリアの評点は3.73でした。カテゴリ平均は3.92なので0.19ポイント下。順位は56位で、同じ車の燃費(1位)とは55順位ぶん離れています。一方で乗り心地は4.39で17位と上位にあり、「内装の質感」と「車内の快適さ」は評価が分かれました。
「チープ」は何との比較で言われているのか


レビュー本文を読むと、比較対象はほぼ一貫してハリアーです。同じトヨタで価格帯も重なるため、店頭で見比べる人が多いのでしょう。ハリアーは内装の上質感を売りにしたモデルなので、RAV4が見劣りするのは設計思想の違いによるものと言えます。
専門メディアの評価も同じ方向です。カー・アンド・ドライバーに掲載された岡本幸一郎氏のAdventureの試乗記には「樹脂の質感はそれなりだが新しさを感じる」という一文がありました。手放しの絶賛ではなく、素材と新しさを分けて評価しています。
オーナーの反対意見:「高級なG-SHOCKのような質感」
2026年8月に価格.comへ投稿されたZ(HEV)オーナー2人のレビューは、質感を別の言葉で表しています。8月26日の投稿は、高級感はないが要所にソフトパッドがあり「高級なG-SHOCKのような質感」と表現。8月8日の投稿は「酷評されるほどチープではない」としつつ、価格を考えると微妙だとも書いていました。高級車の質感ではなく、道具として割り切った質感と捉えると、評点と実際の印象のずれが説明できます。

質感で選ぶ車ではない、と割り切れるかが分かれ目です
12.9インチ大画面の功罪:便利さと不満は同じ場所から出ている

6代目の内装で最も目を引くのが12.9インチのディスプレイオーディオです。トヨタ初採用の装備ですが、この大画面化が同時に不満も生みました。
トヨタ初採用が並ぶ先進装備

トヨタ公式のニュースリリースによれば、6代目では12.9インチディスプレイオーディオ、3Dビュー付きパノラミックビューモニター、カラーヘッドアップディスプレイ、エレクトロシフトマチックがいずれも「トヨタ初採用」と明記されています。ソフトウェアづくりのプラットフォーム「Arene(アリーン)」も初めて活用されました。音声認識のレスポンスは従来比で約3倍まで速くなり、発話から約1秒で反応します。
エアコン操作がタッチに集約された弊害
不満点として繰り返し挙がるのが物理スイッチの減少です。レビューには「エアコン操作がタッチ式で操作しづらい」という趣旨の指摘が複数ありました。先進装備がそのまま使い勝手の後退につながる、珍しい形の表裏一体です。走行中に手探りで温度を変えたい人にとっては、無視できない論点でしょう。
音声認識で補う設計になっている
トヨタ側の答えが音声認識の高速化です。約1秒で反応する応答速度は、タッチ操作の代替として設計されたと考えるのが自然でしょう。RAV4の空調操作は「画面を触る」より「話しかける」を前提にした設計です。この前提が自分の使い方に合うかどうかが、内装の評価を大きく左右します。

試乗中に一度でいいので、声で操作を試してください
ナビ・テレビ・USBの早見表:CarPlayは使える、CDとDVDは使えない

「ナビのサイズは?」「テレビは見られる?」「USBは何W?」といった細かな疑問は、公式の主要装備一覧表にすべて答えがあります。2026年9月版の資料から、よく聞かれる項目だけを抜き出しました。
12.9インチのディスプレイオーディオでできること
トヨタ公式の主要諸元表・装備一覧(2026年9月版)によると、ディスプレイオーディオは全車標準で、12.9インチHDディスプレイ、フルセグTV、Apple CarPlay・Android Auto対応、HDMI入力(動画再生)、Bluetooth、ETC2.0ユニットを備えています。一方で「CD・DVDデッキは搭載されていません」との注記付きです。CDを車で聴きたい人は、スマートフォンやUSBに音源を移す前提で考えてください。
| 項目 | 内容(全車共通) |
|---|---|
| ナビ画面サイズ | 12.9インチHDディスプレイ(コネクティッドナビ対応) |
| メーター | 12.3インチTFTカラーメーター |
| スマホ連携 | Apple CarPlay・Android Auto対応 |
| 映像入力 | HDMI入力(センターコンソール内)・フルセグTV |
| CD・DVD | 非搭載 |
| ETC | ETC2.0ユニット(VICS機能付) |
コネクティッドナビは地図データを通信で取得する方式で、利用にはT-Connectの契約が必要です。スマホのナビアプリで十分な人は、CarPlayやAndroid Autoで代用するという選び方もあります。
走行中のテレビとテレビキャンセラーの考え方
「テレビキャンセラー」「走行中テレビ」は検索の多い言葉ですが、先に押さえるべきは法律です。運転者が走行中に画面を注視することは、道路交通法で禁止されています。社外品のキャンセラーは同乗者が視聴する目的で販売されていますが、メーカー純正の装備ではありません。取り付けを検討する場合は、販売店で保証や車両機能への影響を確認してからにしてください。
USBは45Wと15W。AC100V・1500Wは全車に付く



充電まわりはグレードで差があります。フロントのUSB Type-C端子2個は、Zの2グレードとGR SPORTが45W、Adventureは15W。リヤの2個は全車15Wです。ノートパソコンを車内で充電したい人には、この30Wの差が効いてきます。
- AC100V・1500Wコンセント:全車標準
- おくだけ充電(ワイヤレス):全車標準
- DC12V・120Wソケット:全車標準
- ドラレコ(全周囲):全車標準
AC100V・1500Wのコンセントは非常時給電システム付きで、キャンプや停電時の電源にもなります。全周囲のドライブレコーダーも標準で、PHEVの2グレードには駐車中常時録画機能も備わる仕様です。
車内Wi-Fiは2026年9月時点で申し込みを停止中
カタログに載っていても、いま使えない機能があります。トヨタ公式のRAV4コネクティッドページは、車内Wi-Fiについて「一部のおクルマでサービスをご利用いただけない事象が確認されているため、現在サービス申込みを停止しております」と告知中です。タブレットで同乗者に動画を見せる前提で車内Wi-Fiを当てにしている人は、再開まではスマホのテザリングなどで代替するしかありません。

車内Wi-Fi目当ての人は、契約前に再開状況を確認です
アイランドアーキテクチャーとは?操作系を「島」にまとめた設計

6代目の室内レイアウトには名前が付いています。トヨタは「アイランドアーキテクチャー」と呼び、ディスプレイやシフトなどの機能を一か所にまとめました。素材ではなく配置で新しさを出す方針です。
ダッシュボードを低くして前方視界を広げた
公式の説明では、ディスプレイやシフトなどの機能をひとくくりにして島のように配置するのが狙いです。操作系を1か所に集約する代わりに、ダッシュボードは低く水平基調で仕上げられました。前掲の試乗記も、ダッシュボードを低く設計したことで前方視界が大きく向上した点を評価しています。
シフト操作の方式がグレードで違う

[Z、GR SPORTに標準装備]
意外と知られていないのがシフトの差です。公式の装備比較表を照合すると、エレクトロシフトマチック(一方向操作方式)が付くのはZの2グレードとGR SPORTで、Adventureは本革巻きシフトノブの従来型レバーでした。GQ JAPANのAdventureの試乗記も悪路での扱いやすさに触れており、手袋をしたまま確実に操作できるレバー式は、アウトドア用途では合理的な選択です。
ヘッドアップディスプレイとデジタルインナーミラーはAdventureにない
メーターは全車12.3インチのTFTカラーメーターですが、視線移動を減らす装備には差があります。カラーヘッドアップディスプレイはZの2グレードとGR SPORTに標準で、Adventureには設定がありません。インナーミラーもZとGR SPORTはデジタル、Adventureは自動防眩式です。GR SPORTだけは専用メーターにタコメーターが表示されます。
グレードで内装は「別物」になる。後席ヒーターは600万円のPHEVにもない

ここが本記事で最も重要な部分です。同じRAV4でも、シート表皮も装備も内装色もグレードごとに違います。口コミの「内装がチープ」は、どのグレードの話なのかを確かめてから読んでください。
シート表皮は4グレードで4種類ある
公式資料を読むと、シートは全グレードで異なる仕様でした。同じ「Z」でもHEVとPHEVでシート表皮が違う点は、見落とされやすいところです。
| グレード | シート | 表皮 |
|---|---|---|
| Z(PHEV) | スポーティシート | 合成皮革+ウルトラスエード® |
| Z(HEV) | ベーシックシート | 合成皮革(パーフォレーション&ステッチ付) |
| Adventure | ベーシックシート | 合成皮革(ステッチ付) |
| GR SPORT | 専用スポーティシート(GRロゴ付) | 合成皮革+ブランノーブ® |
スエード調の素材が入るのはPHEVの2グレードのみ。触感の満足度を求めるなら、この2つとそれ以外では体験がかなり違うと考えてください。
後席ヒーターとベンチレーションの差は価格順ではない

装備の並びを見ると、価格と内容が一致していない箇所が見つかります。公式のグレード別装備比較表を照合した結果、後席左右の快適温熱シートが標準になるのは4,900,000円のZ(HEV)だけでした。6,000,000円のZ(PHEV)にも6,300,000円のGR SPORTにも設定がありません。
| 装備 | Z(PHEV) | Z(HEV) | Adventure | GR SPORT |
|---|---|---|---|---|
| 前席快適温熱シート | 3段階 | 3段階 | 2段階 | 2段階 |
| 後席快適温熱シート | なし | あり | なし | なし |
| 前席ベンチレーション | あり | あり | なし | なし |
| 運転席シートメモリー | 2メモリー | 2メモリー | なし | なし |
| 助手席 | 8ウェイ電動 | 8ウェイ電動 | 6ウェイ手動 | 8ウェイ電動 |
快適装備の充実度ではZ(HEV)が最上位という結論になります。価格.comのGR SPORT PHEVオーナーの投稿(2026年7月10日)には「シートメモリー、ベンチレーションはオプションでもいいので欲しかった」という一文があり、装備表と口コミが一致しました。

後席に人を乗せる方は、ここだけでグレードが決まります
内装色ミネラルを選べるのはAdventureだけ
内装色にも差があります。Z(PHEV)、Z(HEV)、GR SPORTはいずれもブラック一択。ブラック以外を選べるのはAdventureだけで、新設定の「ミネラル」が用意されています。公式の内外配色一覧表ではミネラルが「設定あり(ご注文時にご指定ください)」の扱いなので、標準はブラックです。先代Adventureにあったアクセントカラーの「オーキッドブラウン」は廃止されました。
ボディカラーとの組み合わせは新型RAV4の色・人気カラー|全13色でも選べるのは5色、黒と白の条件で一覧にしています。

荷室749Lは先代より広い。ただしPHEVは77L少ない

質感で議論のあるRAV4ですが、空間の広さは明確な強みです。荷室容量は先代から拡大し、HEVは749Lを確保しました。ただしPHEVでは条件が変わります。
HEVは749L、PHEVは672L
トヨタ公式の室内空間ページによれば、HEVの荷室容量はデッキボード下段時で749L、上段時で705L。従来型「G」の733Lから16L拡大しています。一方でPHEVは672Lです。PHEVはHEVより77L少なく、しかもデッキボード下段の設定そのものがありません。背の高い荷物を積む機会が多い人は、数字だけでなくこの構造差を確認してください。
ゴルフバッグは4個。車中泊は「フルフラット」の記載なし
公式には9.5インチのゴルフバッグが4個積めるとアナウンスされています。リヤシートは6:4分割可倒式で、背もたれは2段階のリクライニングが可能です。ただし公式資料に「フルフラット」と明記された記載は見当たりません。車中泊を考えている人は、シートを倒したときの段差と長さを実車で測り、マットで埋める前提で計画するのが確実です。
パノラマムーンルーフを付けると室内高は10mm減る

室内寸法は全車で長さ1,880mm、幅1,525mm、高さ1,220mmで、駆動方式が全車E-Fourのためグレードによる違いはありません。オプションのパノラマムーンルーフ(143,000円)を装着すると室内高は1,210mmになり、車両重量も30kg増えます。開放感と引き換えに頭上空間が10mm削られる関係です。GR SPORTにはパノラマムーンルーフの設定がありません。
試乗で後悔しないための3つの任務

ここまでの事実を、試乗と商談で使える形にまとめます。内装の評価は写真では判断できないので、確認する順番を決めておくと迷いません。
実車で確認すべき3点
評点が低い項目と、グレード差が大きい項目に絞ると3つになります。この3点は、カタログにもレビューにも答えが書いていない部分です。
- ドアトリム上部の樹脂を触る
- 視線を上げたまま空調を操作
- 後席に座りヒーター有無を確認
3つ目は特に重要です。後席の温熱シートはZ(HEV)にしかないため、展示車がZ(PHEV)やGR SPORTだと「付いていない状態」を見ることになります。営業担当に「これはZのハイブリッドですか」と一言確認すれば済む話です。
後から足せる装備、足せない装備
2026年9月2日から、トヨタ純正の後付けサービスが60系RAV4に対応しました。トヨタの公式プレスリリースによれば、Adventure向けにヘッドランプとアダプティブハイビームのセットが193,600円、GR SPORT向けにアダプティブハイビームが116,600円で提供されています。
ただし現時点の13商品は灯火まわりと収納・照明系で、シートベンチレーションや後席ヒーターは対象に含まれていません。内装の快適装備は、いまのところ購入時のグレード選択で決まります。後付けの全体像は新型RAV4の一部改良・マイナーチェンジはいつ?後付けAHSと不具合修正の行方で扱いました。

内装評価が低くても、手放すときの価値は落ちていない
売却時の話も添えておきます。内装評点は56位ですが、それが中古相場を押し下げてはいません。価格.comの「RAV4 2025年モデル」ページを2026年9月23日に確認すると、中古車は4,960,000〜7,690,000円(353物件)で、新車の最安4,500,000円を下限でも上回っていました。内装の質感は満足度に影響しても、市場価値には直結していないという読み方ができます。
グレードごとの装備差を金額に置き換えた比較は新型RAV4のグレード比較|人気のZ・Adventure・PHEVの違いとおすすめにまとめました。

いま乗っている車を手放す予定があるなら、実際にどのくらいの査定額が出るのかはMOTA買取りを利用したガチのレビューで具体的な金額を公開していますので、下取り額との比較材料にどうぞ。


展示車のグレードを聞かずに内装を判断するのは危険です
よくある質問
- 新型RAV4の内装は安っぽいですか
-
評点では低めに出ています。2026年9月23日時点の価格.comでインテリアは3.73、カテゴリ平均3.92を下回り7項目中の最下位(56位)でした。ただし乗り心地は4.39で17位と高く、「酷評されるほどチープではない」というオーナーの声もあります。
- ナビのサイズは何インチですか
-
全車12.9インチのHDディスプレイです。メーターは12.3インチのTFTカラーメーターで、どちらもグレードによる違いはありません。
- CDやDVDは再生できますか
-
できません。公式の装備一覧表に「CD・DVDデッキは搭載されていません」と明記されています。音楽はUSBやBluetooth、Apple CarPlay・Android Auto経由で再生し、動画はHDMI入力を使う形です。
- シートベンチレーションはどのグレードに付きますか
-
Z(PHEV)とZ(HEV)の2グレードに標準装備されます。AdventureとGR SPORTには設定がありません。公式のグレード別装備比較表で確認できる内容なので、商談前に見ておくと認識のずれを防げます。
- 後席にシートヒーターは付きますか
-
後席左右の快適温熱シートが標準になるのは、Z(ハイブリッド)だけです。6,000,000円のZ(PHEV)にも6,300,000円のGR SPORTにも設定がありません。後席に人を乗せる機会が多いなら、この一点でグレードが決まります。
- 内装色は選べますか
-
選べるのはAdventureだけです。Adventureは標準のブラックに加えて新設定の「ミネラル」を注文時に指定できます。Z(PHEV)、Z(HEV)、GR SPORTはいずれもブラックの一択です。
- 荷室はどれくらい積めますか
-
ハイブリッドはデッキボード下段時で749L、上段時で705Lです。PHEVは672Lで、デッキボード下段の設定自体がありません。9.5インチのゴルフバッグなら4個積める容量が公式にアナウンスされています。
- 車内Wi-Fiは使えますか
-
2026年9月23日時点では新規の申し込みができません。トヨタ公式サイトが、一部の車両で利用できない事象が確認されたため申し込みを停止していると告知しています。再開時期は公表されていません。
まとめ:内装は「どのグレードか」で評価が変わる

新型RAV4の内装について、3行で整理します。
- 評点3.73は事実。ただし下がっているのは質感の項目で、乗り心地は平均超
- 内装はグレードで別物。シート表皮は4種類、後席ヒーターはZ(HEV)だけ
- ナビは12.9インチでCarPlay対応、CD・DVDはなし。車内Wi-Fiは申込停止中
冒頭で「読み終えたときに、自分にとって内装が妥協点になるか判断できる状態になる」とお伝えしました。判断の軸は素材の手触りではなく、後席の使い方と空調の操作方法です。後席に人を乗せず、音声操作に抵抗がないなら、評点56位はさほど問題になりません。
次の一歩として、トヨタ公式サイトの主要諸元表・装備一覧PDF(2026年9月版)をダウンロードし、シートと電源の行だけ先に読んでください。営業担当に聞く前に自分で確認しておけば、展示車がどのグレードでも正しく判断できます。


参考URL一覧
- 価格.com・RAV4 2025年モデル レビュー:https://review.kakaku.com/review/K0001763478/
- カー・アンド・ドライバー・RAV4 Adventure試乗記:https://www.caranddriver.co.jp/newcar/118919
- トヨタ公式ニュースルーム・新型RAV4を発売:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/43738655.html
- トヨタ公式・RAV4主要諸元表・装備一覧(2026年9月版):https://toyota.jp/pages/contents/rav4/003_p_001/pdf/rav4_spec_202609.pdf
- トヨタ公式・RAV4コネクティッド:https://toyota.jp/rav4/connected/index.html
- GQ JAPAN・RAV4 Adventure試乗記:https://www.gqjapan.jp/article/20260316-toyota-rav4-adventure-vol2
- トヨタ公式・RAV4 室内空間(荷室容量・ゴルフバッグ):https://toyota.jp/rav4/usability/index.html
- トヨタPR事務局・60系RAV4のアップグレード提供開始:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000104325.html





