アクアのボディカラーとは、2026年7月6日の一部改良後に設定されているモノトーン9色のこと。ツートーンの設定はありません。
9色のうち追加費用がかかるのは2色だけで、プラチナホワイトパールマイカ〈089〉が33,000円、エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉が55,000円です。そして選べる色数はグレードごとに違い、X・Uが7色、Z・Gが6色、最上位のGR SPORTは4色。上に行くほど選択肢が減る構造になっています。
この記事のポイント
- モノトーン全9色の設定
- 有償色は33,000円と55,000円
- 最上位ほど色数が減る
- 改良で1色が入れ替わった
- 色別の残価データは無い
公開日:2026年9月7日 / 最終更新日:2026年9月18日
新型アクアの色はモノトーン全9色|有償は2色、2トーンの設定はありません
2026年7月6日の一部改良後、アクアのボディカラーはモノトーンで9色です。追加費用が必要なのは2色のみ。残る7色は車両価格に含まれる形。読み終える頃には、自分が検討しているグレードで実際に選べる色と、そのうち何色が無償なのかを迷わず言えるようになります。
9色の一覧|カラーコード・価格・設定グレードを1枚に
まず全体像です。白系が2色、グレー系が3色、そして赤・ベージュ・青みがかった色が並ぶ構成。派手な色は多くありません。設定グレードの欄は、正規販売店5法人の掲示と神奈川トヨタ自動車の一部改良に関するお知らせの記述から当方が再構成しました。
| 色名〈カラーコード〉 | 価格 | 設定グレード |
|---|---|---|
| スーパーホワイトⅡ〈040〉 | 標準 | X・U設定色 |
| プラチナホワイトパールマイカ〈089〉 | 33,000円 | 全グレード |
| シルバーメタリック〈1L0〉 | 標準 | X・U・G・Z |
| ブラックマイカ〈209〉 | 標準 | 全グレード |
| ダークグレー〈1L7〉 | 標準 | GR SPORT限定色 |
| エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉 | 55,000円 | GR SPORT限定色 |
| クリアベージュメタリック〈4Y3〉 | 標準 | X・U・G・Z |
| マッドバス〈4Z2〉 | 標準 | X・U・G・Z |
| グレイッシュブルー〈8W2〉 | 標準 | X・U・G・Z |
表から読める要点はふたつ。全グレードで選べるのは089と209の2色だけで、残る7色は設定グレードが限られます。そしてGR SPORT限定色が2色あるぶん、他のグレードで選べる色は自動的に減る。この構造が次のH2につながります。掲示の一次確認には千葉トヨペットのアクア紹介ページとトヨタモビリティ東京のカーラインアップを使いました。
有償色は33,000円と55,000円の2つだけ
メーカーオプション扱いの色は2色です。トヨタ公式の主要諸元表・装備一覧PDF(版表記「’26年7月現在」)によると、プラチナホワイトパールマイカ〈089〉が33,000円(消費税抜き30,000円)、エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉が55,000円(消費税抜き50,000円)。この2色以外は追加費用ゼロで、白でも黒でもグレーでも車両価格に含まれます。
金額の重みを別の数字と並べておきます。33,000円はコンフォートパッケージ(28,600円)より少し高く、寒冷地仕様(16,500円・2WD)の約2倍。パール塗装を選ぶという判断は、装備をひとつ足すかどうかと同じ土俵に乗る買い物です。予算の組み立て全体は新型アクアの見積もり|乗り出し価格を1円単位で積み上げるで整理しました。

33,000円は、装備をひとつ足すのと同じ重さの判断です
現行アクアにツートーンカラーの設定はない
ここは古い情報が残りやすい部分です。現行アクアにツートーンカラーの設定はありません。Zに用意されていた2色使いの仕様は、2026年7月6日の一部改良で設定が終わりました。神奈川トヨタ自動車のお知らせにも、Zグレードでツートーンの設定が廃止されたと明記されています。
ですから2026年9月時点で新車を契約する場合、屋根の色を変える選択肢は存在しません。中古車のページで2色使いの個体を見かけたら、それは改良前の車です。この見分け方は後半でもう一度使います。
グレードで選べる色数が違う|X・U 7色、Z・G 6色、GR SPORT 4色
アクアの色選びで最初に押さえるべきは、グレードによって選択肢の数が変わることです。当方が販売店の掲示から集計した結果、X・Uが7色、Z・Gが6色、GR SPORTが4色でした。上位グレードほど選べる色が多い、という一般的な感覚とは逆の並びになっています。
集計表|最上位のGR SPORTが最も色を選べない
グレード別に並べ替えた表です。最も安いX・Uが7色で最多、いちばん高いGR SPORTが4色で最少。価格順と色数順が完全に逆を向いています。
| グレード | 選べる色数 | うち無償 | 内訳 |
|---|---|---|---|
| X・U | 7色 | 6色 | 040/1L0/089/209/4Y3/4Z2/8W2 |
| G・Z | 6色 | 5色 | 1L0/089/209/4Y3/4Z2/8W2 |
| GR SPORT | 4色 | 2色 | 089/209/3U5/1L7 |
表の結論を1文で。3,238,400円のGR SPORTで追加費用なしに選べるのは、ブラックマイカ〈209〉とダークグレー〈1L7〉の2色だけです。明るい色にしたければ、そこから33,000円または55,000円が乗ります。グレード全体の損得は新型アクアのグレード比較|コスパ偏差値とやめとけ判定で採点しました。

GR SPORTを選ぶなら、色の追加費用まで含めて予算を組む
この構造は見積もりに直接効きます。GR SPORTでエモーショナルレッドⅡ〈3U5〉を選ぶと、車両本体3,238,400円に55,000円が加わって3,293,400円。スポーツグレードらしい赤を選んだ瞬間に、Z 2WDとの差が380,600円から435,600円へ広がります。
逆に言えば、黒かダークグレーで納得できる人にとってGR SPORTの色は追加費用ゼロ。2026年7月6日付のトヨタ公式ニュースルームが伝えるとおり、このグレードは専用バンパーや専用サスペンションを持つ仕様です。落ち着いた色で締めるという選択は、見た目の方向性とも噛み合うでしょう。
スーパーホワイトⅡ〈040〉はX・Uの設定色|G・Zでは選べない
もうひとつ、見落とされやすい線引きがあります。無償の白であるスーパーホワイトⅡ〈040〉は、X・Uの設定色です。G・Zで白にしたい場合は、33,000円のプラチナホワイトパールマイカ〈089〉を選ぶことになります。
白を希望する人にとって、この1行はグレード選びを動かしかねません。X 2WDの2,497,000円で白を無償にするか、G 2WDの2,687,300円に33,000円を足して2,720,300円にするか。装備の差と合わせて考えると、判断の材料がひとつ増えるでしょう。内装まわりの差は新型アクアの内装|グレード別の質感とコンフォートパッケージの中身で確認できます。


白の無償設定があるかどうかで、実質価格が33,000円動きます
2026年7月改良で入れ替わった1色|9色のまま中身が変わりました
色数だけを見ると、改良の前後でどちらも9色です。ところが中身は同じではありません。1色が消えて1色が生まれ、さらに1色が特定グレード専用へ移りました。改良前のカタログをそのまま参照している記事だと、この入れ替わりが反映されていないことがあります。
アーバンカーキ〈6X3〉が廃止され、ダークグレー〈1L7〉が新設された
改良前の設定色はトヨタ公式の内外配色一覧表PDF(版表記「’25年9月現在」)で確認できます。そこに載っていたアーバンカーキ〈6X3〉は、2026年7月6日の一部改良で設定が終了しました。代わりに新設されたのがダークグレー〈1L7〉で、こちらはGR SPORT限定色です。
つまりカーキ系を狙っていた人は、新車では選べなくなったことになります。色数は9色のまま変わらないのに、選べる色の性格が入れ替わった。数だけ見ていると気づけない変化です。
エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉はGR SPORT限定色へ移った
赤の扱いも変わっています。神奈川トヨタ自動車のお知らせによると、エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉はX・U・G・Zでの設定が終了しました。いま赤いアクアを新車で買うには、3,238,400円のGR SPORTを選んだうえで55,000円を払う必要があります。合計3,293,400円という計算です。
改良前ならZやGでも赤を選べました。色の選択肢という観点では、この改良でX・G・Zの自由度が下がったと言えます。装備が足された部分だけを見ていると見落とす変化なので、改良の全体像は新型アクア2026年7月改良の全変更点|公式PDFの版差分で検証で押さえておくと安心でしょう。
中古で改良前後を見分ける|色は型式より早く判別できる
中古車を見るときにも、この入れ替わりは使えます。アーバンカーキ〈6X3〉の個体、Zの2色使いの個体、そしてZやGの赤い個体は、いずれも改良前の車です。写真を見るだけで年式の当たりがつきます。
- アーバンカーキ〈6X3〉なら改良前
- Zの2色使いなら改良前
- Z・Gの赤なら改良前
- 車両型式MXPK13/MXPK18なら改良後
- ダークグレー〈1L7〉なら改良後のGR SPORT
ついでに情報の鮮度の話も。正規販売店のなかにも、2026年8月末時点でアーバンカーキ〈6X3〉を掲示に残しているところがあります(ネッツトヨタ栃木の案内ページ・2026年9月6日確認)。公式に近い場所でも更新の速度は一様ではない、という実例です。

色は、写真1枚で年式の当たりをつけられる情報です
色別の残価率・査定差を示す公開データは見つかりませんでした
色の記事でいちばん検索されるのは「どの色が高く売れるか」でしょう。結論を先に書きます。アクアについて、色ごとの残価率や査定差を示した公開データを当サイトは確認できませんでした。だからここには数字を置きません。代わりに、確認できたことと、判断に使える実在データを開示します。
何を調べて、何が無かったのか
2026年9月6日から7日にかけて、メーカー公式・公的統計・大手メディア・大手ポータルを横断しました。その範囲で、アクアの残価率そのものを示した資料も、色ごとの査定差を数値で示した資料も見つかりませんでした。検索の上位に並ぶのは個人が運営するサイトの記述で、当サイトはそれらを根拠として採用していません。
だから「白と黒なら何万円高い」という書き方はしないことにしました。根拠なく数字を置けば読者の判断を歪めます。無いものは無いと書く。地味ですが、これがいちばん実害の少ない扱いだと考えています。
代わりに使える実在データ|流通台数と買取レンジは公開されている
色別ではないものの、車種としての流通状況なら数字があります。MOTAのアクア車種カタログによると、中古車の掲載台数は6,828台、中古価格帯は23万円から378万円でした(取得日2026年9月6日)。同ページの買取価格はグレード別で7万円から209万円ですが、これは2024年9月から2025年2月の全国オークション実績にもとづく集計で、いまの相場ではありません。
集計期間が1年半ほど前という点は、引用するなら必ず添えるべき情報でしょう。同じカタログページは燃費レンジが2世代前のまま更新されていない箇所もあります。数字を拾う前に、そのページがいつの集計なのかを見る癖をつけておくと安全です。
売却額で効くのは、色より売り先の選び方
色で数万円を気にするより、確実に金額が動くところがあります。それは売り先。同じ車でも、下取り1社の提示と複数社の査定を並べたときでは、手元に残る金額は変わってくるはずです。しかもこちらは自分でコントロールできます。
実際にどのくらいの金額が提示されたのかは、MOTA車買取を実際に使った体験レビューで公開しています。査定を依頼してから金額が出るまでの流れも、そのまま追えるはず。色の話に戻すと、選ぶべきは「売るとき有利そうな色」ではなく「4年5年と気持ちよく乗れる色」だと当サイトは考えています。


根拠のない色別査定差より、売り先の比較のほうが確実です
色の決め方|4つの質問で選択肢を絞る判定フロー
ここまでの材料を、実際に決めるための順番へ組み替えます。当サイトが使っているのは4つの質問です。順番に答えるだけで、9色が2〜3色まで絞れます。残価率のような書けない数字ではなく、公表されている仕様だけで組み立てた流れです。
質問1と2|グレードは決まっているか、有償色に払えるか
最初の質問は「グレードが先に決まっているか」です。決まっているなら、選べる色はその時点で7色・6色・4色のどれかに確定。逆に色が先に決まっている人は、スーパーホワイトⅡ〈040〉ならX・U、赤やダークグレーならGR SPORTと、グレードのほうが自動的に絞られます。
2つめは「33,000円または55,000円を色に払うか」。ここでノーなら、X・Uは6色、G・Zは5色、GR SPORTは2色まで一気に減ります。予算の総額から逆算する人ほど、この質問を早めに通しておくと後の作業が軽くなるでしょう。
質問3と4|黒系の加飾条件を知っているか、実車を見たか
3つめは意外に知られていない条件です。販売店の掲示に添えられた注記によると、ブラックマイカ〈209〉を選んだ場合はブラックアウトが装着されず、ダークグレー〈1L7〉を選んだ場合はセンターピラーにブラックアウトが装着されません。黒系を選ぶと、黒の差し色が入らない仕様になるということ。カタログ写真の印象と実車が違って見える原因はここにあります。
4つめは「実車か、せめて屋外の写真を見たか」。マッドバス〈4Z2〉やグレイッシュブルー〈8W2〉のような中間色は、室内照明の下と屋外とで印象がかなり変わります。展示車が無ければ、販売店に同色の在庫車や試乗車の所在を聞くのが早い。ここを飛ばすと、納車後に後悔する確率が上がります。
- 質問1:グレードと色、どちらが先に決まっているか
- 質問2:33,000円または55,000円を色に払うか
- 質問3:黒系を選ぶとブラックアウトの仕様が変わる点を許容できるか
- 質問4:屋外で実車または同色の車を見たか
迷ったときに当サイトが選ぶ色と、その理由
判断も書いておきます。X・Uで予算を締めたいならスーパーホワイトⅡ〈040〉。無償の白が選べるのはこの2グレードだけで、33,000円を装備側へ回せる計算。G・Zで白にこだわらないなら、当サイトはクリアベージュメタリック〈4Y3〉かグレイッシュブルー〈8W2〉を推します。無償で、かつ台数が集中しにくい色だからです。
ただし「台数が集中しにくい」は流通データではなく、9色の構成と設定グレードから当方が導いた見立てです。数値の裏づけがある話ではありません。ここは断定せず、判断材料のひとつとして受け取ってください。向いていない人も明記しておくと、白か黒以外は考えられないという価値観の人に、中間色を勧めるつもりはありません。

無償の白が選べるのはX・Uだけ。ここは効きます
よくある質問
アクアのボディカラーについて検索されやすい疑問を8つ集めました。数字を書いた箇所は出典と時点を添え、根拠が無いものは無いと明記しています。
- 新型アクアのボディカラーは何色ありますか?
-
モノトーンで9色です。スーパーホワイトⅡ〈040〉、プラチナホワイトパールマイカ〈089〉、シルバーメタリック〈1L0〉、ブラックマイカ〈209〉、ダークグレー〈1L7〉、エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉、クリアベージュメタリック〈4Y3〉、マッドバス〈4Z2〉、グレイッシュブルー〈8W2〉。ただし全9色をどのグレードでも選べるわけではありません。
- 有料のボディカラーはどれですか?
-
2色です。プラチナホワイトパールマイカ〈089〉が33,000円、エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉が55,000円。いずれも消費税込みの金額で、公式の主要諸元表・装備一覧PDF(’26年7月現在)に記載があります。残る7色に追加費用はかかりません。
- ツートーンカラーは選べますか?
-
現行アクアにツートーンカラーの設定はありません。Zに用意されていた2色使いの仕様は2026年7月6日の一部改良で廃止されました。中古車で2色使いの個体を見かけた場合、それは改良前の車と判断できます。
- アーバンカーキはまだありますか?
-
アーバンカーキ〈6X3〉は2026年7月6日の一部改良で廃止されました。新車では選べません。入れ替わりに新設されたのがダークグレー〈1L7〉で、こちらはGR SPORT限定色です。正規販売店の掲示に6X3が残っている場合もありますが、更新が追いついていない例と考えられます。
- GR SPORTで選べる色は何色ですか?
-
4色です。プラチナホワイトパールマイカ〈089〉、ブラックマイカ〈209〉、エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉、ダークグレー〈1L7〉。このうち追加費用なしで選べるのは209と1L7の2色だけで、089は33,000円、3U5は55,000円が必要になります。
- 白いアクアを安く買うならどのグレードですか?
-
X(またはKINTO専用のU)です。無償のスーパーホワイトⅡ〈040〉が設定されているのはこの2グレードだけ。G・Zで白を選ぶ場合は33,000円のプラチナホワイトパールマイカ〈089〉になります。X 2WDは2,497,000円で、白の追加費用はかかりません。
- リセールで有利な色はどれですか?
-
アクアについて色別の査定差を示した公開データを当サイトは確認できませんでした。したがって特定の色を有利と断定しません。売却額を上げたいなら、色を選び直すより複数社の査定を並べるほうが確実です。中古の掲載台数は6,828台、中古価格帯は23万円から378万円という車種全体の数字なら公開されています。
- 黒を選ぶと外観の仕様が変わると聞きました
-
販売店の掲示にある注記のとおりです。ブラックマイカ〈209〉を選択した場合はブラックアウトが装着されず、ダークグレー〈1L7〉を選択した場合はセンターピラーにブラックアウトが装着されません。カタログ写真の印象と実車が違う原因になりやすいため、契約前に同色の実車を見ておくと安心でしょう。

色の判断は、仕様の確認まで含めて1セットです
まとめ|アクアの色は「グレードで選択肢が変わる」ことから逆算する

冒頭で、自分のグレードで実際に選べる色と、そのうち何色が無償かを言えるようになると書きました。回収します。X・Uは7色で無償6色、G・Zは6色で無償5色、GR SPORTは4色で無償2色。有償はプラチナホワイトパールマイカ〈089〉の33,000円とエモーショナルレッドⅡ〈3U5〉の55,000円だけです。
- モノトーン9色でツートーンは無い
- 最上位のGR SPORTが4色で最少
- 無償の白が選べるのはX・Uだけ
- 色別の残価データは公開されていない
調べていていちばん意外だったのは、いちばん高いグレードがいちばん色を選べないという構造でした。次の一歩を具体的に置きます。販売店の見積りシミュレーションで自分の希望グレードを選び、色の選択画面に何色が並ぶかを実際に確認してください。掲示の再構成ではなく、契約に使われる画面で確かめるのがいちばん確実です。車種全体の現在地は新型アクア完全ガイド|価格・燃費・色・納期の総まとめ、いま注文した場合の着地は新型アクアの納期|販売店3法人の掲示を基準日つきで比較、条件づくりは新型アクアの値引き|相場が公表されない車で条件を作る手順にまとめました。

参考URL一覧
- トヨタ公式・アクア 主要諸元表/装備一覧PDF(’26年7月現在):https://toyota.jp/pages/contents/aqua/002_p_010/pdf/aqua_spec_202607.pdf
- トヨタ公式・アクア 内外配色一覧表PDF(’25年9月現在/改良前の設定色):https://toyota.jp/pages/contents/aqua/002_p_010/pdf/welcab/friend/color_202509.pdf
- トヨタ公式ニュースルーム・アクアを一部改良しGR SPORTグレードを追加(2026年7月6日):https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/44600338.html
- 神奈川トヨタ自動車・アクア一部改良のお知らせ(2026年7月):https://kanagawatoyota.co.jp/companyinfo/news/new_car/202607_aqua/
- 千葉トヨペット・アクア(2026年7月発表):https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/aqua
- トヨタモビリティ東京・アクア カーラインアップ:https://www.toyota-mobi-tokyo.co.jp/carlineup/aqua
- ネッツトヨタ栃木・納期のご案内(2026年8月30日現在/掲示に廃止色が残る実例):https://www.netztochigi.co.jp/lineup/nouki
- MOTA・トヨタ アクア 車種カタログ(取得日2026年9月6日):https://autoc-one.jp/catalog/toyota/aqua/





