新型N-BOXの改良は2026年7月17日に発売され、価格は1,768,800円から。ただし値上げ幅はタイプによって開き、FF同士では+29,700円から+347,600円まで約11.7倍、4WDを含む最大は+359,700円でした。大きな差の正体は、9インチのナビ付きセットが一部タイプで標準装備になったことです。
一方でCUSTOM系のWLTC燃費は0.2〜0.4km/L下がり、ホンダはこの変化に触れていません。改良前に当たる時期の車には、3件のリコール・改善対策も絡みます(Honda公式ニュースリリース)。
この記事のポイント
- 値上げは+29,700円〜+359,700円(FF同士で約11.7倍の開き)
- 差の主因は9インチナビ付きセットの標準化
- 主にCUSTOM系で燃費が下がり、4WDの上乗せは12,100円増
- 改良前の時期の車は3件のリコール・改善対策を要確認
- 次の改良時期は筆者の予想として提示
速報(11月3日更新)
- 2026年10月22日【確定】ホンダはボディコントロールモジュールのリコール(届出番号5891)を届け出て、N-BOX/N-BOX CUSTOMの1,118台が対象(Honda公式 リコール情報)
- 2026年10月6日【確定】ホンダは2026年度上半期(4〜9月)にN-BOXが101,564台で登録車を含む新車販売1位だったと発表(Honda公式 ニュース)
この記事では、改良の中身と値上げの内訳、燃費とリコールまわりの注意点、次の改良の予想までを一続きで確かめられます。
公開日:2026年11月3日 / 最終更新日:2026年11月3日

新型N-BOXの改良は何が変わった?値上げは+29,700円〜+359,700円
結論は、見た目のいちばん大きな変化がCUSTOMの顔つきで、お金のいちばん大きな変化が一部タイプのナビ標準化です。燃費は主にCUSTOM系で悪化し(JOY ターボの4WDも0.1km/L低下)、良くなったのはN-BOXとファッションスタイルの4WDの0.1km/Lにとどまります。

公式が挙げた変更だけを並べると、中身は3系統
Honda公式ニュースリリースに明記された変更は、大きく3系統に分かれます。外装・内装の見直し、装備の標準化、スロープ仕様の使い勝手の改善で、エンジンやプラットフォームの変更はリリースに書かれていません。

- 外装:CUSTOMのグリル、フロントアクセサリーLED、スクエア形状のフォグライト、専用リアコンビネーションランプを刷新。N-BOXはフロントロアグリルとテールゲートガーニッシュにメッキ加飾を追加
- 装備:センターUSBチャージャー(Type-C 3A、2個付)とシートバックアッパーポケットを全タイプ標準に。一部タイプには9インチHonda CONNECTナビ+ETC2.0車載器、マルチビューカメラ、ステアリングヒーターなどを標準装備
- スロープ仕様:運転席ハイトアジャスターを全タイプ標準にし、CUSTOM スロープのバックドアランプをLED化

値上げの話ばかり気になりますが、中身の付け替えも見逃せませんね
グレード構成も動いた|BLACK STYLEの付け替え
改良前にあったCUSTOM、CUSTOM ターボの特別仕様車BLACK STYLEは設定がなくなり、代わりにJOYとJOY ターボに特別仕様車BLACK STYLEが新設されました。廃止と新設を並べると、ブラック基調の仕立てが「CUSTOMの特別仕様」から「JOY系の特別仕様」へ移ったと読めます。全体の位置づけは新型N-BOXのグレード比較|38仕様の実質価格とやめとけグレードを名指しが詳しいところです。
値上げ幅は約11.7倍の開き、差を生んだのは9インチナビ
FFで見ると、値上げが小さいタイプは+29,700円、大きいタイプは+347,600円で、その差は約11.7倍。4WDを含めた最大は+359,700円です。ナビがメーカーオプションのまま残ったタイプは値上げが小さく、標準化されたタイプは大きく跳ねています。

| タイプ | 改良前 FF | 改良後 FF | FFの差 | 4WDの差 |
|---|---|---|---|---|
| N-BOX | 1,739,100円 | 1,768,800円 | +29,700円 | +41,800円 |
| ファッションスタイル(モノトーン) | 1,838,100円 | 1,867,800円 | +29,700円 | +41,800円 |
| CUSTOM | 1,923,900円 | 1,994,300円 | +70,400円 | +82,500円 |
| JOY(モノトーン) | 1,899,700円 | 1,981,100円 | +81,400円 | +93,500円 |
| CUSTOM ターボ | 2,129,600円 | 2,436,500円 | +306,900円 | +319,000円 |
| CUSTOM コーディネートスタイル(モノトーン) | 2,169,200円 | 2,481,600円 | +312,400円 | +324,500円 |
| JOY ターボ(モノトーン) | 2,108,700円 | 2,456,300円 | +347,600円 | +359,700円 |
改良前の価格はHonda公式アーカイブの2026年6月終了モデル、改良後はニュースリリースを突き合わせました。
ナビ標準化の「値札」を、引き算で逆算してみる
同じ系統で、ナビが標準にならなかったタイプの値上げ額を引くのが前提です。CUSTOM系はナビがメーカーオプションのままのCUSTOMが+70,400円、標準化されたCUSTOM ターボが+306,900円。JOY系は標準化されなかったJOYが+81,400円です。この引き算で、新たに標準化された装備のおよその値札が見えてきます。
- CUSTOM ターボ(CUSTOM系の+70,400円を引く):306,900円 − 70,400円 = 236,500円
- JOY ターボ(JOY系の+81,400円を引く):347,600円 − 81,400円 = 266,200円
- CUSTOM コーディネートスタイル(CUSTOM系の+70,400円を引く):312,400円 − 70,400円 = 242,000円
これは当サイトが公式価格表から求めた推計で、メーカーオプションの単品価格とは別物です。ナビ単体の価格はHonda公式の資料に載っておらず、セルフ見積りもログインが必要なため、確認できていません。

ナビが標準になったぶん、実質の値上げは見た目ほど大きくないのかもしれませんね
4WDの上乗せも12,100円上がった(スロープは11,000円)
4WDの追加費用は、改良前がタイプ共通で133,100円(スロープは121,000円)でした。改良後は145,200円(スロープは132,000円)で、すべてのタイプで+12,100円(スロープは+11,000円)。4WDの上乗せは全タイプで同額の上昇のため、4WD車の値上げ幅は表のFFの差より毎回12,100円ほど大きくなります。
CUSTOMは値上げと引き換えに、燃費が下がった
CUSTOM系は、FF・4WDともWLTC燃費がそろって0.2〜0.4km/L下がりました。ホンダは燃費の変化について触れていないため、ここでは公式主要諸元の数字を並べるだけにとどめます(Honda公式 主要諸元表)。

| タイプ | 改良前 FF | 改良後 FF | 改良前 4WD | 改良後 4WD |
|---|---|---|---|---|
| N-BOX/ファッションスタイル | 21.6km/L | 21.6km/L | 19.4km/L | 19.5km/L |
| CUSTOM | 21.5km/L | 21.3km/L | 19.4km/L | 19.2km/L |
| CUSTOM ターボ | 20.3km/L | 20.0km/L | 18.4km/L | 18.1km/L |
| CUSTOM スロープ | 21.1km/L | 20.7km/L | 19.0km/L | 18.8km/L |
| JOY ターボ | 20.2km/L | 20.2km/L | 18.4km/L | 18.3km/L |
低下はタイプ単位で、フロントの刷新と重なっている
改良前の主要諸元表にはコーディネートスタイルの列がないため、このタイプは比較から外しました。下がったのは主にCUSTOM、CUSTOM ターボ、CUSTOM スロープで、幅は0.2〜0.4km/L(0.4km/LはCUSTOM スロープのFF、21.1から20.7km/L)。JOY ターボの4WDも18.4から18.3km/Lと、0.1km/L下がっています。CUSTOM系の低下は、グリル、バンパー、フォグライトの変更と一致しますが、燃費が下がった理由についての公式説明は確認できませんでした。数字が重なっている、という事実だけをお伝えします。

「〈 〉内」の数字は、ナビを付けた車の燃費
諸元表の注記では、〈 〉内の数字はメーカーオプションの9インチナビ+ETC2.0車載器を装着した車の値です。たとえばN-BOXのFFは21.6km/Lが21.5km/Lに、0.1km/L下がります。ナビが標準のタイプはこの〈 〉側の数値になるので、タイプ一覧の数字とは0.1km/Lずれる点に注意。実燃費の傾向は新型N-BOXの燃費は18.1〜21.6km/L|実燃費17km/Lとの乖離と年間燃料費にまとめました。
改良前の車を選ぶなら、3件のリコール・改善対策を見落とさない
改良前に当たる時期の車、とくに届出済未使用車や中古を検討するなら、対象になりうるのは次の3件。対象かどうかは車台番号で決まるため、買う前にホンダ公式の検索で確かめるのが確実です。

| 届出番号など | 届出日 | 内容 | 対象の範囲 |
|---|---|---|---|
| リコール5613 | 2025年1月31日 | 排気ガス再循環装置(EGR)の腐食。最悪の場合、走行中にエンジンが停止し再始動できなくなるおそれ | 現行(3代目)の分で175,603台(JOYを含む)。届出全体は8車種1,556,855台で、2代目も含む。届出は自然吸気エンジンのEGRが対象と明記 |
| 改善対策711 | 2025年1月31日 | VSAモジュレーターのプログラム書き換え(始動直後の低速でブレーキペダルが重くなるおそれ) | 6BA-JF5/JF6の245,739台(製作は2023年9月12日〜2024年11月20日) |
| リコール5891 | 2026年10月22日 | ボディコントロールモジュールの交換とバッテリー点検(待機電流でバッテリー上がりのおそれ) | N-BOX/CUSTOMの1,118台(製作は2025年1月28日〜2月17日)。JOYは対象外(ただし交換部品としてJOY用のBCMが付いた車は対象になりうるとの届出の記載) |
出典は5613のHonda公式ページ、711のHonda公式ページ、5891のHonda公式ページ、国土交通省の5891の報道発表です。
5891は台数が少なく、全体の不具合は170件
5891は8車種24型式の合計が15,191台で、不具合は8車種全体で170件、事故の報告はありません。N-BOXの対象は1,118台と少ないものの、バッテリー上がりでエンジンがかからなくなるのは、朝の通勤でいちばん困るトラブルです。改修は10月23日から始まっています。

改良前の車は価格だけで選ぶと、リコールの確認で時間を取られそうですね
型式が6BAから5BAに変わっている
リコール対象の型式は6BA-JF5/JF6、改良後の公式諸元表の型式は5BA-JF5(FF)と5BA-JF6(4WD)です。型式記号が途中で変わった時期と理由を、ホンダは告知していません。変更の理由は推測せず、事実の並記にとどめるので、中古車のリコール確認は型式ではなく車台番号で行ってください。

発表から3か月で販売はどう動いた?時系列で追う
先行公開から発売、その後の販売台数までを並べると、7月の急増と8月の反動、9月の持ち直しという起伏が見えてきます。
| 日付 | 出来事 | 数字・内容 |
|---|---|---|
| 2026年6月18日 | 改良モデルを先行公開 | ホームページで先行公開 |
| 2026年6月22日 | 先行予約を開始 | 全国のHonda Carsで受付 |
| 2026年7月16日/17日 | 発表/発売 | 1,768,800円〜(税込) |
| 2026年7月 | 販売台数 | 22,506台(前年同月比134.7%) |
| 2026年8月 | 販売台数 | 13,917台(同93.2%) |
| 2026年9月 | 販売台数 | 19,105台(同88.0%) |
| 2026年度上半期 | 4〜9月の累計 | 101,564台(登録車を含む新車販売1位) |
先行公開と先行予約の日付はHonda公式ニュース、販売台数は全国軽自動車協会連合会、Car Watchの数字です。

発売月だけ見ると圧勝でも、翌月には差が縮むのですね
スペーシアとの差は縮み、また少し開いた
軽乗用車2位のスペーシアとの台数差は、7月が8,623台、8月は2,293台まで縮小し、9月は19,105台対16,088台で3,017台でした。発売月に大きく開いた差は、翌月にはほぼ縮んでいる。ただ、これは販売台数の話にすぎません。次に買うタイプを決めるうえでは、新型N-BOXの欠点と後悔ポイント|不満TOP5とリコール・減税対象外の落とし穴の方が役に立ちます。

【予想】次の改良はいつ?確定と予想を仕分ける
次の改良について、ホンダが日付を公表した事実はありません。次の時期に関わる公式の材料は、ホンダ全社の開発方針として示された「開発期間の半減」だけで、そこから先は当サイトの予想です。

| 項目 | 内容 | レーン | 出所 |
|---|---|---|---|
| マイナーチェンジの開発期間 | ホンダ全社の方針として本年度(2026年度)から半減 | 【確定】 | Honda公式 ビジネスアップデート |
| 今回の改良 | 2026年7月17日発売 | 【確定】 | Honda公式 ニュースリリース |
| 改良の間隔 | 前回の一部改良(2025年4月17日発表・18日発売)から約15か月、その前の発売(2023年10月)から約18か月 | 【確定】 | Car Watch 2025年4月の一部改良 |
| 次の改良の時期 | 2027年10月〜2028年2月ごろ(15か月後は2027年10月、18か月後は2028年1月) | 【予想】 | 当サイトの推論(下記) |
確定は3点で、次の時期は予想です。公式の日程が出ていない以上、この枠を事実のように読まないでください。

確定と予想を分けて読むと、期待しすぎずに済みそうですね
予想の途中式|15か月と18か月の間隔
今回の改良(2026年7月17日)に、直近2回の間隔だった約15か月と約18か月を足すと、15か月後は2027年10月、18か月後は2028年1月です。発売日のずれを見込んで、2028年2月ごろまでを範囲と置きます。【予想】本命は2027年後半から2028年はじめ。開発期間の半減が実際に前倒しとして効けば早まり、EVの投入準備を優先すれば遅れる、という外れる条件があります。
期待したい改良ポイントの根拠
衝突安全の評価では、高機能前照灯とペダル踏み間違い時加速抑制がレベル4で、まだ伸びしろがあります(NASVA 自動車アセスメント)。【予想】次の改良で触れられるなら、このあたりでしょう。

改良後か改良前か、買う前に決める3つの判定
改良後を選ぶか、改良前の在庫を探すかは、次の3つで決まります。上から順に当てはめてみてください。

判定1:ナビを買うつもりがあるか
ナビを付けるなら、標準化された改良後のタイプは推計で236,500〜266,200円分の装備を含んでいます。ナビを付ける予定なら、標準化されたタイプの方が割安に見える。ナビを使わない人だけが、値上げが小さいN-BOXやCUSTOMの改良後を選ぶ意味が出てきます。

ナビを使うかどうかで、選ぶタイプがだいぶ変わりそうです
判定2:改良前の車の、リコール確認に手間をかけられるか
改良前の車は価格が安く見えても、リコールの確認と、対策の予約・作業に時間がかかる点は織り込みたいところです。届出済未使用車でも、対策済みかどうかを書面で確かめましょう。
判定3:今の車は、いくらで売れる?
乗り換えなら、今の車の査定額が総予算を動かします。MOTA買取りを利用したガチのレビューで、一括査定の電話の多さなども含めた実際の使い心地が見えてくるはずです。
\ 今の車の買取額を知ってから、改良後か改良前かを決める /
※最大20社がWebで入札し、やりとりは高額査定の上位3社だけ(MOTA公式)
よくある質問
- 新型N-BOXの改良で値上がりした金額はいくらですか
-
改良前との比較で、FFが+29,700円から+347,600円、4WDが+41,800円から+359,700円です。差が大きいのは、9インチナビ付きのセットが標準になったタイプで大きく出ています。
- N-BOXの改良で燃費は良くなりましたか
-
タイプによって違います。N-BOXとファッションスタイルの4WDは0.1km/L向上し、CUSTOM系は0.2〜0.4km/L低下しました。ホンダは燃費の変化について説明していません。
- N-BOXの4WDの追加費用は変わりましたか
-
変わりました。改良前の133,100円が145,200円になり、スロープ仕様は121,000円から132,000円になっています。
- 9インチナビの単体価格はいくらですか
-
Honda公式の資料に載っておらず、確認できませんでした。当サイトの価格表の引き算による推計は236,500〜266,200円分ですが、単品価格ではないことにご注意ください。
- 改良前のN-BOXは買わない方がいいですか
-
一概に良し悪しは決められません。価格は安くなりますが、3件のリコール・改善対策が関わるため、車台番号での確認と対策済みであることの確認は外せない作業です。
- 5891のリコールはN-BOX JOYも対象ですか
-
N-BOX JOYは対象外です。対象はN-BOXとN-BOX CUSTOMで、合計1,118台でした。ただし、交換部品としてJOY用のボディコントロールモジュールが付いた車は対象になりうると、届出に記載があります。
- 次の改良の時期は決まっていますか
-
公式の発表はありません。ホンダは全社の開発方針として、マイナーモデルチェンジの開発期間を本年度(2026年度)から半減するとしていますが、日程の公表はないため、当サイトの時期は予想です。
- N-BOXのエコカー減税は改良後に受けられますか
-
受けられません。N-BOXは2030年度燃費基準の達成率が80%に届かず、新車時の自動車重量税(3年)は9,900円です。
まとめ:改良の本質は、価格の跳ね方とナビの標準化
新型N-BOXの改良は、見た目と装備を整えながら、価格が+29,700円から+359,700円まで動き、FF同士でも約11.7倍の開きになった改良でした。差の正体は一部タイプでのナビ標準化で、CUSTOM系の燃費は下がっています。
改良前の車を選ぶなら、リコールの確認が先です。次の改良の時期は公式の日程がなく、当サイトの予想にとどまります。迷うなら、ナビを使うかどうかから決めるのが近道でしょう。
持ち帰りポイント
値上げ幅の大小は、ナビが標準かどうかでほぼ決まります。改良前を選ぶ前に、3件のリコール確認を。
次の一歩
狙うタイプのナビの扱い(標準かオプションか)を、Honda公式の装備表で確かめましょう。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
※最大20社がWebで入札し、やりとりは高額査定の上位3社だけ(MOTA公式で確認)
参考URL一覧
- Honda公式ニュースリリース「「N-BOX」をマイナーモデルチェンジし発売」
- Honda公式ニュースリリース「改良モデルをホームページで先行公開」
- Honda公式アーカイブ N-BOX(2026年6月終了モデル)タイプ一覧
- Honda公式 N-BOX 主要諸元表(PDF)
- Honda公式 リコール情報(届出番号5891)
- 国土交通省 報道発表(ホンダ 8車種のリコール)
- Honda公式 リコール情報(届出番号5613)
- Honda公式 改善対策(711)
- Honda公式ニュース(2026年度上半期の販売)
- 全国軽自動車協会連合会「軽四輪車 通称名別 新車販売速報」
- Car Watch「2026年8月の車名別新車ランキング」
- Honda公式 2026 ビジネスアップデート 説明概要
- Car Watch「ホンダ、N-BOXを一部改良」(2025年4月)
- NASVA 自動車アセスメント N-BOX
- ホンダ N-BOX 公式サイト





