新型RAV4の乗り出し価格とは、車両本体にオプション・税金・自賠責保険を足した、実際に支払う総額のことです。
2026年11月に登録する前提で当方が計算すると、Z(ハイブリッド)は有料色込みで概算4,980,180円、Z(PHEV)は6,116,680円で、CEV補助金850,000円を差し引くと実質5,266,680円です。値引きがほぼ出ない車種なので、総額を下げる手段は下取り査定額の最大化とオプションの選び方に絞られます。
この記事のポイント
- HEVの乗り出しは約498万円
- 11月登録なら自賠責が990円増
- 付けるべきはスペアと安全パック
- 50万円超のパッケージは要検討
- 総額を下げる変数は下取りだけ
公開日:2026年9月23日 / 最終更新日:2026年9月26日
新型RAV4の乗り出し価格はZ(HEV)で約498万円、PHEVは実質約527万円

結論を先に出します。Z(ハイブリッド)の乗り出しは概算で4,980,180円、Z(PHEV)は補助金を引いて実質5,266,680円。前提条件をすべて開示したうえで、見積もりの内訳を1行ずつ見ていきましょう。
Z(ハイブリッド)の総額は約4,980,180円
計算の前提は、2026年11月に東京都で新規登録、有料色のプラチナホワイトパールマイカ〈089〉を選択、値引きなしです。駆動方式は全車E-Fourなので、2WDを選んで安く上げるという逃げ道はありません。この条件で車両本体4,900,000円に諸費用を積み上げると、概算4,980,180円になりました。
| 項目 | 金額 | 根拠 |
|---|---|---|
| 車両本体(Z・HEV) | 4,900,000円 | トヨタ公式 |
| プラチナホワイトパールマイカ〈089〉 | 33,000円 | 公式配色表の脚注 |
| 自動車税(旧・種別割/月割4か月) | 14,500円 | 43,500円×4÷12 |
| 自動車重量税(3年) | 7,500円 | 本則30,000円の75%軽減 |
| 環境性能割 | 0円 | 2026年3月31日で廃止 |
| 自賠責保険(37か月) | 25,180円 | 2026年11月1日始期以降 |
| 合計(概算) | 4,980,180円 | 当方算出 |
合計は車両価格に対して80,180円の上乗せにとどまります。環境性能割が廃止された影響が大きく、以前の見積書とは前提が変わっている点に注意してください。

諸費用が8万円台で収まる時代になりました
Z(PHEV)は補助金で実質5,266,680円まで下がる

PHEVは税制と補助金の扱いがまるで違います。同じ条件で有料色にブラック×プラチナホワイトパールマイカ[2VP]77,000円を選んだ場合、積み上げは6,116,680円。ここから次世代自動車振興センターの交付額一覧(令和8年9月18日現在)に記載された850,000円を差し引きます。
| 項目 | Z(HEV) | Z(PHEV) |
|---|---|---|
| 車両本体 | 4,900,000円 | 6,000,000円 |
| 有料色 | 33,000円 | 77,000円 |
| 自動車税(月割4か月) | 14,500円 | 14,500円 |
| 自動車重量税(3年) | 7,500円 | 0円 |
| 自賠責(37か月) | 25,180円 | 25,180円 |
| 積み上げ小計 | 4,980,180円 | 6,116,680円 |
| CEV補助金 | 対象外 | ▲850,000円 |
| 実質負担 | 4,980,180円 | 5,266,680円 |
最終行を比べると、実質負担の差は286,500円にまで縮みました。カタログ価格の差1,100,000円という印象とは、かなり違う結果でしょう。なお同じ一覧表では、登録が2027年1月以降にずれ込んだ場合もRAV4 PHEVの補助額は850,000円のままです。
この試算に含めていない費用
上の表には自動車リサイクル料金、登録手続き費用、納車費用、車庫証明の代行費用を含めていません。これらは販売店ごとに設定が異なり、公表された一律の金額が存在しないためです。任意保険料も年齢・等級・補償内容で大きく変わるので計上していません。
裏を返せば、見積書で販売店ごとに差が出るのはこの部分だけとも言えます。車両価格も税金も全国共通なので、複数店舗の見積もりで比べるべきはここでしょう。
税金と保険の内訳:2026年度に変わった3行

2026年度は自動車関連の制度がまとめて動いた年でした。見積書の税金欄は、去年までの記事に書かれている金額と一致しません。3つの変更点を押さえておきましょう。
環境性能割は0円になった
まず消えた税金からです。財務省が公表した令和8年度税制改正大綱には「自動車税環境性能割及び軽自動車税環境性能割は、令和8年3月31日をもって廃止する」と明記されています。2026年4月1日以降に登録する車は、新車も中古車も非課税で0円です。判定の基準日は契約日でも納車日でもなく登録日で、見積書に環境性能割の行が残っていたら古い様式ということになります。
ハイブリッドの重量税は7,500円、PHEVは0円
逆に増えた負担もあります。RAV4は全グレードが「1.5t超〜2.0t以下」区分で、重量税の本則税率は3年30,000円。国土交通省が公表しているエコカー減税の区分表によれば、2026年5月1日から2030年度燃費基準100%達成車は免税ではなく75%軽減の扱いになりました。
したがってハイブリッドの重量税は0円ではなく7,500円です。本則30,000円の25%にあたる金額で、免税と書いてある記事は適用期間が古いと考えてよいでしょう。PHEVは基準厳格化の影響を受けず、引き続き0円のままです。
自賠責は2026年11月1日始期から990円上がる
最も見落とされやすい項目です。JAF Mateが新旧料金を比較しているとおり、自賠責保険料は2026年11月1日以降に保険期間が始まる契約から改定され、全車種平均で6.2%引き上げられます。13年ぶりの値上げです。
| 契約期間 | 2026年10月31日以前始期 | 2026年11月1日始期以降 | 差額 |
|---|---|---|---|
| 37か月(新車購入時) | 24,190円 | 25,180円 | +990円 |
| 24か月(継続車検時) | 17,650円 | 18,560円 | +910円 |
ここで効いてくるのがRAV4固有の事情です。2026年9月23日時点でも販売店とKINTOが新規受注を止めているため、いま検討している人が実際に登録できるのは早くても11月以降になる公算が高いでしょう。見積書に載る自賠責は、旧料金ではなく新料金の25,180円になる可能性が高いということです。

適用は契約日ではなく「保険の始期日」で決まります
おすすめオプション・いらないオプション:必要度マップで仕分ける

RAV4は標準装備が厚いので、オプションの選び方で総額が大きく動きます。公式の装備一覧(2026年9月版)で価格が公表されているものだけを対象に、「付けるべき」「あると便利」「迷う」「よく考えたい」の4段階で仕分けました。
付けるべきメーカーオプション:スペアタイヤと安全パッケージ
トヨタ公式の主要装備一覧(2026年9月版)によると、標準はタイヤパンク応急修理キットで、スペアタイヤ(応急用)は14,300円のメーカーオプションです。アウトドアや長距離移動が多いなら安い保険でしょう。もう1つは78,100円のセットオプションで、緊急時操舵支援、フロントクロストラフィックアラート、レーンチェンジアシスト、ドライバーモニター、渋滞時支援のアドバンスト ドライブなどがまとめて付きます。
- スペアタイヤ:14,300円(全グレード)
- 安全支援セット:78,100円(ZとGR SPORT)
- ITS Connect:27,500円(全グレード)
安全支援セットはAdventureには設定がありません。メーカーオプションは工場で装着するため、注文後には追加できない点も覚えておきましょう。
迷う:パノラマムーンルーフ143,000円と20インチ110,000円
判断が割れるのがこの2つです。パノラマムーンルーフは143,000円でZとAdventureに設定があります(GR SPORTには設定なし)。装着すると車両重量が30kg増え、室内高は1,220mmから1,210mmに減ります。開放感と引き換えに頭上が10mm削られる関係です。
Z(HEV)向けの20インチタイヤ&ホイールは110,000円。見た目は締まりますが、公式の注記では20インチにタイヤチェーンを装着できません。冬にチェーン規制の道を走る人は、標準の18インチのままのほうが無難です。
よく考えたい:50万円超のパッケージとモデリスタ等の用品
総額に最も効くのがこれです。公式のカスタマイズパッケージは、Z向けのライフスタイルパッケージが塗装済み586,760円・素地538,340円、Adventure向けのアウトドアパッケージが508,310円。いずれもグレード間の価格差400,000円を超える金額です。Adventureにアウトドアパッケージを付けるより、Z(HEV)へ400,000円足すほうが安く済む計算になります。
モデリスタのエアロなど販売店装着の用品は、仕様と価格が公式諸元表の対象外なので本記事では金額を示しません。後付けできるディーラーオプションは納車後でも検討できるため、見積もりの段階では「メーカーオプションだけ先に決める」のが順番として合理的です。グレードごとの装備差は新型RAV4のグレード比較|人気のZ・Adventure・PHEVの違いとおすすめで分解しました。


用品で50万円使う前に、グレード差を確認したいところです
有料色は4段階。33,000円から99,000円まで開く

見積書で意外と効くのがボディカラーです。RAV4の有料色は一律ではなく4段階に分かれており、選ぶ色によって最大66,000円の差が生まれます。
4段階の価格表
公式の内外配色一覧表の脚注に記載された金額を整理すると次のとおりです。最安の33,000円と最高の99,000円では3倍の開きがあります。
- プラチナホワイトパールマイカ〈089〉:33,000円
- ブラック×アバンギャルドブロンズ/マッシブグレー/アーバンロック/エバーレスト:各55,000円
- ブラック×プラチナホワイトパールマイカ[2VP]:77,000円
- ブラック×エモーショナルレッドⅡ[2TB]:99,000円
無料で選べる色もグレードごとにある
追加料金なしの色も用意されています。マッシブグレー、アティチュードブラックマイカ、アバンギャルドブロンズメタリック、ダークブルーマイカ、アーバンロック、エバーレストは0円です。ただしどの色を選べるかはグレードで決まっており、1グレードにつき5色しかありません。
たとえばZ(ハイブリッド)にはバイトーンの設定が1色もないため、有料色の選択肢は実質33,000円のプラチナホワイトパールマイカだけです。色とグレードの対応は新型RAV4の色・人気カラー【2026年最新】全13色でも選べるのは5色、黒と白の条件に一覧を置きました。

色で総額はどれだけ動くか
当方で計算すると、Z(PHEV)で無料色のアティチュードブラックマイカを選んだ場合と、99,000円の[2TB]を選んだ場合では総額に99,000円の差が出ます。スペアタイヤ14,300円と安全支援セット78,100円を両方付けてもまだ余る金額です。色を先に決めてしまうと、装備の予算が知らないうちに削られている場合があります。
月々いくら?KINTOの月額と残クレを考える前の注意点

一括ではなく月々の支払いで考える人も多いはずです。公表されている月額はKINTOの数字だけで、残価設定ローンの条件は販売店の見積もりでしか出てきません。
KINTOは月額38,390円〜。ただし9月23日時点でWEB取扱停止中
KINTO公式のRAV4車種ページが示す月額は38,390円〜で、条件は初期費用フリープラン・7年契約・ボーナス月加算16.5万円・最安グレードです。トヨタ公式リリースの注記では、この条件での7年間の総支払額は5,534,760円。ただし同じページには「現在WEBでの取り扱いを停止しております」とあり、月額も「取り扱い再開時に変更になる可能性があります」と注記されています。
残クレの残価率は、RAV4では公表値がない
残価設定ローンの月々の支払いは、設定残価で大きく変わります。WEB CARTOPの販売現場取材は、残価設定ローンの設定残価率も悪くないと伝えていますが、具体的な率は示していません。6代目の残価率として数字を出しているサイトがあれば、それは推測か先代のデータです。月々の額は、販売店の見積書で設定残価と金利を確認してから比べてください。
PHEVの補助金は後払い。つなぎ資金を忘れない
CEV補助金は購入者が申請して後日交付を受ける仕組みなので、見積書の合計欄からあらかじめ850,000円が引かれるわけではありません。いったん全額を支払い、後から受け取る流れです。ローンを組む場合も、この850,000円が入るまでの資金計画を立てておく必要があります。保有義務期間は4年で、予算上限がある点も覚えておきましょう。
値引き0円が前提。それでも総額を下げる2つの方法

RAV4は値引き交渉で総額を下げられる車ではなくなりました。使える手段は限られていますが、ゼロではありません。

値引き報告15件のうち12件が車両本体0円
価格.comの値引き情報に投稿された6代目の報告を2026年9月23日に当方で数えたところ、HEV 11件・PHEV 4件の計15件のうち車両本体値引き0円が12件で、確認できた最大でも10万円でした。同じサイトに残る先代Adventureの報告(2024年3月購入)は40万円引きで、落差は歴然としています。取材ベースでも、WEB CARTOPが「新型RAV4は値引きゼロで販売されているとのことである」と報じました。
唯一の交渉変数は下取り査定額
同じ取材記事は、値引きの代わりに下取り査定額へ上乗せして対応する販売店もあると伝えています。販売店側も、下取り額を調整弁として使っているということです。だとすれば、下取り相場を知らないまま商談に入るのは不利でしょう。
ディーラーに出す前に、MOTA車買取のように複数の買取店が査定額を競う仕組みで相場を把握しておくと、下取り提示額が妥当かどうかを数字で判断できるはずです。実際にどのくらいの査定額が出るのかは、MOTA買取りを利用したガチのレビューで具体的な金額を公開しています。

新古車(登録済未使用車)は安くないが、待ち時間を買える
もう1つの選択肢が登録済未使用車です。ただしRAV4では注意点があります。価格.comの「RAV4 2025年モデル」ページを2026年9月23日に確認すると、中古車は4,960,000〜7,690,000円(353物件)で、新車の最安4,500,000円を下限でも上回っていました。
価格面での妙味は薄いものの、納車までの待ち時間を買うという意味では成立します。納期を優先するなら、在庫車を探せるズバット車販売のような仕組みで、いま動ける車両を探す方法もあるでしょう。

値引き0円の車では、下取り額が実質的な値引きです
見積書を受け取ったら確認する5行

最後に実務的なチェックリストを置きます。2026年度は制度変更が重なったため、古い様式の見積書が出てくる可能性があるからです。
この5行だけ見れば足りる
金額の大小ではなく、制度の反映漏れを探すのが目的です。下の5行に誤りがあれば、その見積書は作り直してもらいましょう。
- 環境性能割が0円か
- 重量税がHEVで7,500円か
- 自賠責が37か月で計上か
- 自動車税が月割になっているか
- PHEVは補助金が別枠か
「いつ時点の見積もりか」を必ず聞く
受注が止まっている車種では、見積書を作った日と登録できる日が大きく離れがちです。自賠責は保険の始期日で料金が決まるため、10月中に作られた見積書と11月以降の実際の支払いでは990円ずれる可能性があります。金額は小さくても、ずれが起きる仕組みを知っておけば納車時に驚かずに済むでしょう。
値段が高すぎると感じたら、比べる相手を変える
「新型RAV4は高い」と感じるのは自然です。先代の最安ガソリン車3,237,300円と比べると、入口価格は1,262,700円上がりました。ただしガソリン車と2WDがなくなった結果であり、同じHEV・4WD同士で比べれば見え方は変わります。2026年8月の一部改良で4,396,700円からになったハリアーとの比較も含め、納期の見通しは新型RAV4の納期最新情報|受注停止はいつまで?受注再開と増産4,200台を読むにまとめました。


合計欄より先に、税金の行を見てください
よくある質問
- 新型RAV4の乗り出し価格はいくらですか
-
Z(ハイブリッド)で概算4,980,180円です。車両本体4,900,000円に有料色33,000円、自動車税の月割14,500円、重量税7,500円、自賠責25,180円を積み上げた金額で、自動車リサイクル料金と登録諸費用は別途かかります。
- つけるべきオプションは何ですか
-
優先度が高いのはスペアタイヤ14,300円と、ZとGR SPORTに設定される78,100円の安全支援セットです。いずれもメーカーオプションで注文後には追加できません。パノラマムーンルーフ143,000円は室内高が10mm減り重量が30kg増える点を踏まえて判断してください。
- 環境性能割はかかりますか
-
かかりません。2026年3月31日をもって廃止され、2026年4月1日以降に登録する車は新車も中古車も非課税です。判定の基準日は登録日なので、見積書にこの行が残っていたら古い様式だと考えてください。
- 重量税はいくらですか
-
ハイブリッドは新車新規登録時に7,500円、PHEVは0円です。RAV4は全グレードが1.5t超〜2.0t以下の区分で本則税率は3年30,000円。2026年5月1日からのエコカー減税見直しで、ハイブリッドは免税ではなく75%軽減の扱いになりました。
- 自賠責保険料はいくらですか
-
新車購入時の37か月契約で、2026年10月31日以前始期なら24,190円、11月1日始期以降は25,180円です。適用は契約手続きの日ではなく保険期間の始期で判定され、受注状況を考えると新料金になる可能性が高いでしょう。
- 月々いくらで乗れますか
-
公表されている数字はKINTOの月額38,390円〜(7年契約・ボーナス月加算16.5万円)だけです。ただし2026年9月23日時点でKINTOはWEBでの取り扱いを停止しており、月額も再開時に変わる可能性があると注記されています。残クレの月額は販売店の見積もりで確認してください。
- CEV補助金は見積もりから引かれますか
-
引かれません。購入者が申請して後日交付を受ける仕組みです。対象はPHEVのZとGR SPORTで、金額は850,000円、保有義務期間は4年。ハイブリッドは対象外です。
- 値引きはどのくらい期待できますか
-
ほとんど期待できません。価格.comの6代目の値引き報告15件を2026年9月23日に確認したところ、12件が車両本体0円、最大でも10万円でした。総額を下げるなら下取り額の最大化が現実的です。
まとめ:見積書は税金の3行とオプションの順番で決まる

新型RAV4の見積もりについて、3行で整理します。
- Z(HEV)は概算4,980,180円。環境性能割0円で諸費用の上乗せは8万円台
- PHEVは補助金850,000円で実質5,266,680円。カタログの110万円差は縮む
- 付けるべきはスペアと安全セット。値引きは動かず、下げられるのは下取り額
冒頭で「読み終えたときに、自分の見積書が妥当かどうか判断できる状態になる」とお伝えしました。判断の要は総額ではなく、税金の3行が2026年度の制度を反映しているかどうかです。ここさえ合っていれば、残りは販売店ごとの諸費用とオプションの選び方の差でしかありません。
次の一歩として、いま乗っている車の査定額を先に取っておいてください。値引きが動かない以上、下取り額が総額を左右する最大の変数です。相場を知らずに商談に臨むと、その一箇所で数十万円を取りこぼすことになりかねません。


参考URL一覧
- 次世代自動車振興センター・CEV補助金交付額一覧:https://www.cev-pc.or.jp/hojo/pdf/R7ho/R7ho_meigaragotojougen_3.pdf
- 財務省・令和8年度税制改正大綱:https://www.mof.go.jp/tax_policy/tax_reform/outline/fy2026/08taikou_04.htm
- 国土交通省・エコカー減税の区分:https://www.mlit.go.jp/jidosha/content/001993968.pdf
- JAF Mate・自賠責保険料の新旧比較:https://jafmate.jp/car/traffic_topics_20260702_1199387.html
- トヨタ公式・RAV4主要諸元表・装備一覧(2026年9月版):https://toyota.jp/pages/contents/rav4/003_p_001/pdf/rav4_spec_202609.pdf
- KINTO公式・RAV4車種ページ:https://kinto-jp.com/kinto_one/lineup/toyota/rav4/
- WEB CARTOP・新型RAV4の販売現場取材:https://www.webcartop.jp/2026/02/1824800/2/





