ヴェゼルの欠点・後悔とは、購入後に不満が出やすいポイントのことで、静粛性・後席・ナビ・荷室の話題が口コミで目立ちます。
後悔は、選び方で避けられるものと、改良では変わらないものに分けられます。ガソリンのGは4WDだけで燃費15.0km/L、荷室はe:HEV Xで335Lです。2026年10月の改良で装備は増えましたが、燃費・寸法・パワートレインは変わっていません。
この記事のポイント
- 欠点を3段階に仕分け
- Gは4WDだけ、燃費15.0km/L
- 口コミの話題は静粛性が最多
- 改良で和らいだ不満・変わらない不満
- 後悔しにくい人の判定表つき
公開日:2026年11月4日 / 最終更新日:2026年11月4日

ヴェゼルは2026年10月22日にマイナーモデルチェンジが発表され、10月23日に発売されました。欠点を並べるだけでは、買うかどうか迷う人の役に立ちません。そこでこの記事では、不満を「選び方で避けられる」「改良で和らいだ」「改良では変わらない」の3つに仕分けます。
ヴェゼルの欠点・後悔、答えは「避けられる不満と、残る不満がある」
ヴェゼルの欠点は、タイプ選びで避けられるもの(ガソリンGの燃費、PLaYの価格差など)、2026年10月の改良で和らいだもの(後席の快適装備)、改良では変わらないもの(荷室容量、静粛性の話題)に分けられるのが実情です。筆者の見立てでは、後悔の入口は最初の2つに多く、購入前に確かめれば避けられます。


3段階の仕分け表|避けられる・和らいだ・変わらない
価格は2,777,500円〜3,885,200円です。表の「選び方で避けられる」は、この幅の中でタイプを選ぶ場面で生まれる不満が中心になります。
| 欠点・不満 | 区分 | 根拠 |
|---|---|---|
| ガソリンのGは4WDしかなく、燃費は15.0km/L | 選び方で避けられる | 公式タイプ一覧のWLTC値 |
| ZとPLaYの価格差377,300円と、パノラマルーフはPLaYだけ | 選び方で避けられる | 公式タイプ一覧・主要装備一覧 |
| 4WDはFFより220,000円高い | 選び方で避けられる | 公式タイプ一覧 |
| ナビ(Honda CONNECTディスプレー)がメーカーオプション | 選び方で避けられる | 公式主要装備一覧(PLaYは標準) |
| 後席の快適装備(USB・ベンチレーション)が足りない | 改良で和らいだ | 2026年10月の改良で全タイプに追加 |
| e:HEV X(FF)にシートヒーターが無い | 改良で和らいだ | 2026年10月の改良で標準化 |
| 荷室がe:HEV Xで335L | 改良では変わらない | 公式Q&A(寸法は不変) |
| 音・静粛性、ロードノイズの話題 | 改良では変わらない | パワートレイン不変(当サイトの推論) |
この仕分けで大事なのは、後悔の多くは「買う前に確かめられたか」で決まるという点です。表の上の4行は、見積もりと試乗の段階で白黒がつきます。
なぜ「欠点」を3つに分けるのか
欠点をまとめて並べると、どれも同じ重さに見えてしまうのが難点です。たとえば、ガソリンGの燃費は選ばなければ避けられますが、荷室容量はヴェゼルを選ぶ限り付いて回ります。筆者の考えでは、避けられない欠点だけを「ヴェゼルの欠点」と呼ぶべきです。

全部が欠点ではなく、確認漏れが多いのです
ヴェゼルで後悔しやすい選び方の落とし穴|Gは4WDだけ
落とし穴は、価格と設定の組み合わせにあります。Gは4WDしかなく、e:HEV Xの4WDとの価格差は481,800円。PLaYはZより377,300円高く、パノラマルーフを選べるのはPLaYだけです。4WDはFFより220,000円高い点も合わせて、3つの落とし穴を順に見ます。


落とし穴1|ガソリンのGは4WDだけで、燃費は15.0km/L
現在のタイプは、G(ガソリン・4WDのみ)、e:HEV X、e:HEV Z、e:HEV Z・PLaYパッケージの4つです。ガソリンのGとe:HEV Xの4WDの価格差は481,800円。ガソリンのGの燃費は15.0km/Lで、e:HEVとは大きな開きがあります。
WLTCモード燃費は、e:HEV XのFFが26.0km/L、e:HEV Z・Z・PLaYパッケージのFFが25.3km/L、e:HEVの4WDが21.3〜21.5km/L、Gが15.0km/Lです(国土交通省審査値。出典:Honda公式 VEZEL タイプ一覧)。
では、Gは選ばないほうがいいのでしょうか。e:HEV Xの4WDとGの価格差(新車時の重量税の差を引いた461,700円)を燃料代と重量税の差で取り戻すには、年1万kmで約11.8年かかります(当サイト算出)。Gは元を取りにくいぶん、最初の購入額を抑えられるタイプです。後悔の火種になるのは、安さだけで決めて、装備の違いを見落とすことでしょう。
主要装備一覧では、アイドリングストップシステムと車両接近通報装置はe:HEVだけの設定で、Gの欄には付いていません(Honda公式 VEZEL 主要装備一覧)。燃費は新型ヴェゼルの燃費は15.0〜26.0km/L|実燃費の乖離率と年間燃料費をタイプ別に比較で詳しく扱っています。
落とし穴2|PLaYの差額は、オプション合計と比べて判断
e:HEV Z・PLaYパッケージはe:HEV Zより377,300円高く(FF・4WDとも同じ差)、パノラマルーフ(メーカーオプション)を選べるのはPLaYだけです。
Honda CONNECTディスプレー・ワイヤレス充電器・後退出庫サポートは、Zではメーカーオプション、PLaYでは標準です。メーカーオプションの単体価格はホンダの一般公開資料に掲載がないため、見積もりで確認してください。Zに同じ装備を足した合計とPLaYを並べるのが、後悔しない比べ方です。グレードごとの装備の違いは新型ヴェゼルのグレード比較2026|価格のはしごと装備で選ぶ4タイプ7仕様を開くと確認できます。
落とし穴3|4WDは220,000円高く、売るときも不利になりやすい
- e:HEVはX・Z・Z・PLaYパッケージのどれも、4WDはFFより220,000円高い設定です。
- Gは4WDだけです。
MOTA(オートックワン)の査定実績(2023〜2025年式・走行3万km以内・2026年4月の集計。改良前の車が対象)では、リセール率(査定価格÷新車価格)がe:HEV Zで94.7%、Z 4WDで81.2%、e:HEV Xで87.2%、X 4WDで78.2%でした(出典:MOTA ヴェゼルの査定実績)。4WDにすると、売るときの比率が9〜13.5ポイント下がる計算です。
一方で、PTCヒーターはe:HEVの4WDだけの装備で、親水/ヒーテッドドアミラーと熱線入りフロントウインドウはe:HEVの4WDとGに付く仕様です。寒冷地で使うなら、220,000円は装備代でもあります。雪や凍結と無縁なら、FFで足りるかを一度考えてみてください。
| 落とし穴 | 数字 | 事前に確かめること |
|---|---|---|
| Gは4WDだけ | e:HEV Xの4WDとの差481,800円、燃費15.0km/L | 装備差と燃費を見積もりで確認 |
| ZとPLaYの差 | 377,300円(FF・4WDとも同じ) | Zにオプションを足した合計と比較 |
| 4WDの上乗せ | FFより220,000円高い | 雪道・凍結路を走る予定の有無 |

4WDは、雪道の予定があるかで決まります
ヴェゼルの口コミで話題が多いテーマ|静粛性の言及率が最多の45.8%
価格.comの口コミ本文142本を数えると、話題の上位は音・静粛性が45.8%、後席が40.1%、ナビが37.3%でした。言及率は良し悪しを分けていないため、ここでは「何が話題になりやすいか」の目安として使います。


言及率ランキング|全15テーマ
集計は2026年9月9日に、価格.comのヴェゼル 2021年モデルのレビュー欄の本文142本を読んで行いました。テーマごとのキーワードを含む投稿の本数を数えたものです。
| テーマ | 言及した投稿数 | 言及率 |
|---|---|---|
| 音・静粛性 | 65本 | 45.8% |
| 後席・リアシート | 57本 | 40.1% |
| ナビ・Honda CONNECTディスプレー | 53本 | 37.3% |
| 荷室・ラゲッジ | 31本 | 21.8% |
| ロードノイズ(単独語) | 21本 | 14.8% |
| 視界・死角 | 21本 | 14.8% |
| 最小回転半径・小回り | 20本 | 14.1% |
| タイヤ・18インチ | 16本 | 11.3% |
| 高速域の加速 | 15本 | 10.6% |
| 乗り心地が硬い | 12本 | 8.5% |
| エンジン始動・アイドリングストップ | 11本 | 7.7% |
| 価格が高い・割高 | 9本 | 6.3% |
| ドリンクホルダー | 8本 | 5.6% |
| ワイヤレス充電・USB | 7本 | 4.9% |
| 燃費が伸びない | 6本 | 4.2% |
「燃費が伸びない」は6本、4.2%にとどまります。燃費は、不満の中心ではないといえそうです。
話題の仕分け|改良で動くものと、動かないもの
上位の話題を、2026年10月の改良の内容と照らし合わせます。以下は、公式の主要装備一覧と諸元表の新旧を比べた当サイトの見立てです。
| 話題 | 言及率 | 改良との関係(当サイトの見立て) |
|---|---|---|
| 音・静粛性 | 45.8% | パワートレインは変わっていないため、エンジン音は改良前と同じとみられる |
| 後席・リアシート | 40.1% | リアベンチレーションと後席USB Type-C×2が追加。室内寸法は不変 |
| ナビ・Honda CONNECT | 37.3% | 改良の変更点にナビ・ディスプレーの変更は含まれていない |
| 荷室・ラゲッジ | 21.8% | 寸法は不変。荷室容量は変わっていない |
| 小回り・タイヤ | 14.1%・11.3% | 最小回転半径は16インチで5.3m、18インチで5.5m(変更なし) |
改良で動いたのは、後席の快適装備だけです。ほかの話題は、改良後の車でも同じ条件で残ると考えておくほうが安全でしょう。後席の装備と広さは新型ヴェゼルの内装・インテリア|タイプ別のシートと装備、後席・荷室を写真で確認でも確かめられます。

後席の装備は増えても、広さは変わりません
燃費の不満が少ないのは、実燃費が悪くないから?
同じ142本から実燃費の数値を42件取り出すと、中央値は21.0km/Lでした。e:HEV Z(FF)のWLTC25.3km/Lに対する達成率は83.0%にあたります。グレードも走り方も投稿ごとに違う参考値ですが、不満が出るほど大きくは乖離していないようです。燃費の評価は新型ヴェゼルの口コミ評判|満足度4.26を7項目に分解、改良後の声はこれからでも、7項目の点数で確認できます。
ヴェゼルの2026年10月の改良で、欠点はどこまで消えたか
後席の快適装備は増えましたが、荷室・寸法・燃費・パワートレインは変わっていません。消えた欠点と、消えていない欠点を分けて、買い時の判断材料にします。

改良前→改良後|消えた・和らいだ欠点
2026年10月の改良では、e:HEV Xに運転席・助手席シートヒーターが標準になり、全タイプにリアベンチレーションと後席USB Type-C×2が付き、e:HEV Zはバンパーまわりがボディー同色・内装加飾がピアノブラックに変わりました。燃費・寸法・パワートレインは変わっていません。(出典:Honda公式ニュースリリース)
後席の話題が口コミの40.1%を占めることを考えると、後席の快適装備が全タイプに広がった意味は小さくありません。ただし、広さそのものは変わっていないので、「後席が狭い」と感じる人の不満は残ります。

変わらなかった欠点|荷室と燃費とエンジン
荷室容量はe:HEV Xが335L、Gが341Lです(VDA法・アンダーボックスを含む。ホンダ公式Q&A。e:HEV Z・e:HEV Z・PLaYパッケージの値は掲載がありません)。出典はHonda公式Q&A(荷室サイズ)で、寸法が変わっていないため、この値は改良後も使えます。
燃費の値とパワートレインも変わっていません。荷室・燃費・エンジン音の3点は、改良を待っても変わらなかったのが現状です。これらを許容できるかが、購入判断の核心になります。

改良の直前に買った人の後悔
2026年10月23日より前に登録された車には、改良で追加された装備は標準で付かない計算です。e:HEV X(FF)のシートヒーター、全タイプのリアベンチレーションと後席USB Type-C×2が該当します。
納車待ちの契約でも、どの時期の仕様になるかを必ず確認してください。改良前の車に後付けできるかどうかは、ホンダの販売店に確認するのが確実です。改良の中身は新型ヴェゼルのマイナーチェンジ最新情報|10月22日発表の新旧価格7仕様とRS・トレイルスポーツの噂を仕分けで整理しています。

改良の恩恵は、納車時期で変わります
ヴェゼルで後悔しない人の条件|判定表と保証・リコール
後悔を避けられるのは、静粛性と荷室の限界を試乗で確かめ、タイプと駆動方式を用途から決められる人です。保証は一般3年・特別5年、ハイブリッドバッテリーは5年・10万kmで、リコールは車台番号で確認できます。


購入前に確かめる4つの行動
- 高速道路を含めて試乗し、静粛性とロードノイズを自分の耳で確かめる
- 後席に座り、荷室にいつもの荷物を積んで、広さの限界を知る(e:HEV Z・PLaYの荷室容量は公式に載っていないため、実車で見る)
- Gを選ぶなら、4WD専用で燃費が15.0km/Lである点を理解する
- ZとPLaYで迷うなら、Zにオプションを足した見積もりの合計とPLaYを並べて比べる
このうち試乗で確認する項目は、口コミの話題上位と重なります。言及率の高い話題を、試乗の確認リストに変えておくのが近道です。
後悔しにくい人・しやすい人の判定表
| 観点 | 後悔しにくい人 | 後悔しやすい人 |
|---|---|---|
| 静かさ | 試乗で音を確かめて納得した人 | 口コミの高評価だけで契約した人 |
| 荷室 | 荷物の量が決まっている人 | 大きな荷物を頻繁に積む人 |
| タイプ選び | オプション合計で比べた人 | 価格表の差額だけで決めた人 |
| 時期 | 仕様(改良前後)を確認した人 | 納車時期を確認しなかった人 |
表の右列に当てはまる項目が2つ以上あれば、契約前にもう一度、試乗と見積もりに戻るのが安全です。
保証とリコール|安心材料を先に確認
メーカー保証は一般保証が3年・6万km、特別保証が5年・10万km(いずれも先に来た方まで)で、ハイブリッドバッテリーは新車登録から5年・10万kmまで保証されます。延長保証「マモル」の長期コースなら初度登録から7年まで延ばせます(出典:Hondaの延長保証マモル)。
2026年10月22日に、2025年1〜2月に製作されたヴェゼル計4,116台を含むリコール(ボディコントロールモジュールの不具合で、バッテリーが上がるおそれ)が届け出られました。対象かどうかは車台番号でホンダ公式のリコール検索から確認できます(Honda公式 リコール情報(届出番号5891))。製作期間から見て、2026年10月の改良後の車は対象外とみられます(当サイトの推論)。
もし後悔したときの出口
乗り換えを考えるなら、売却額は早めに調べておくと判断が楽になるでしょう。複数社の査定額を比べる方法はMOTA買取りを利用したガチのレビューで、実際の金額を公開しています。
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手放す金額を知ると、気持ちが軽くなります
ヴェゼルの欠点・後悔に関するよくある質問
- ヴェゼルの欠点は何ですか
-
避けられる欠点と避けられない欠点の2種類です。避けられるのは、Gが4WDだけで燃費15.0km/Lである点や、ZとPLaYの差額377,300円などが当てはまります。避けられないのは、荷室容量や、口コミで言及率が最も高い静粛性の話題です。
- ヴェゼルで後悔する人は、どんな人ですか
-
購入前に確認を省いた人です。高速道路で試乗せず静粛性を確かめなかった、オプション合計を比べずにタイプを決めた、納車時期の仕様を確認しなかった、といったケースが目立ちます。
- ヴェゼルの静粛性は悪いのですか
-
口コミ本文142本のうち音・静粛性に触れた投稿は45.8%で最多でしたが、良し悪しは分けていません。パワートレインは変わっていないため、実際の印象は試乗で確かめてください。
- ヴェゼルの荷室は狭いですか
-
荷室容量はe:HEV Xが335L、Gが341Lです(VDA法・アンダーボックスを含む。ホンダ公式Q&A。e:HEV Z・e:HEV Z・PLaYパッケージの値は掲載がありません)。実際に積む荷物で、販売店で確かめてください。
- ヴェゼルのガソリンGで後悔しませんか
-
Gは4WDだけで、燃費は15.0km/Lにとどまります。e:HEV Xの4WDとの価格差481,800円を取り戻すには、年1万kmで約11.8年かかる計算(当サイト算出)なので、購入額を抑えたい人には合理的な選択です。装備差の確認は欠かせません。
- ヴェゼルの4WDは必要ですか
-
e:HEVはX・Z・Z・PLaYパッケージのどれも、4WDはFFより220,000円高い設定です。PTCヒーターはe:HEVの4WDだけの装備なので、寒冷地や雪道が前提なら選ぶ価値があります。そうでなければFFも候補です。
- ヴェゼルを改良前に買うと、後悔しやすい点はありますか
-
改良で追加された装備(リアベンチレーション、後席USB Type-C×2、e:HEV Xのシートヒーター標準化)は、改良前の車には標準で付きません。納車時期の仕様を契約前に確かめてください。
- ヴェゼルのリコールの対象かどうかは、どう確認しますか
-
2026年10月22日に、2025年1〜2月に製作されたヴェゼル計4,116台を含むリコール(ボディコントロールモジュールの不具合で、バッテリーが上がるおそれ)が届け出られました。対象かどうかは車台番号でホンダ公式のリコール検索から確認できます。
まとめ|後悔は「確かめられたか」で決まる
ヴェゼルの欠点は、避けられる不満、改良で和らいだ不満、改良では変わらない不満の3つに分かれます。後席の装備は増えましたが、荷室・燃費・エンジン音は変わっていません。
- Gは4WDだけで燃費15.0km/L
- ZとPLaYはオプション合計で比較
- 静粛性は高速道路の試乗で確認
- 改良前後の仕様を契約前に確認
持ち帰りポイント
欠点の多くは、試乗と見積もりの段階で確かめられます。避けられない欠点は、荷室容量と静粛性の2つに絞られました。
次の一歩
試乗では高速道路を走り、後席と荷室を実際に使ってください。タイプ迷いは、Zにオプションを足した見積もりを取るところから始めましょう。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
※最大20社がWebで入札し、やりとりは高額査定の上位3社だけ(MOTA公式で確認)





