タントの内装|室内長2,125mmとグレード別の違いを公式表で比較

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先に答えをお伝えします。タントの室内は長さ2,125mm、幅1,350mm、高さ1,370mmで、乗車定員は4名です。数字そのものより、グレードごとに内装の「中身」がはっきり分かれるところが、このクルマの面白さだと感じています。

公式の主要装備一覧表を1行ずつ見比べたところ、内装・快適装備まわりで、Xにあって Lにない行は17行ありました(2WDの場合で、外装の行を除いた当サイトの数え方です)。カスタムXとXの内装は、素材・加飾の差が6つ。この記事では、その全部を表と図で見せていきます。

タントの室内寸法。長さ2,125mm、幅1,350mm、高さ1,370mm。乗車定員は4名

数字の出どころは、ダイハツ公式の主要諸元表、主要装備一覧表、外観・内装のページです。2026年8月31日に一部改良があり、特別仕様車「デイリーツール」が加わりましたが、装備の有無はその改良後の資料で確かめました。

この記事のポイント

  • 室内は長さ2,125mm・幅1,350mm・高さ1,370mm、乗車定員は4名
  • 公式の装備表で、Xにあって Lにない内装・快適装備の行は17行(2WD・外装を除く当サイトの数え方)
  • カスタムXとXの内装は素材・加飾の差が6つ。価格差253,000円には外装の装備も含まれる
  • 運転席ロングスライド540mmは33,000円(Lを除く)。付けるとアームレストボックスが付かなくなる
  • ミラクルオープンドアの開口の実寸は、公式ページに数字がない

表は横にスクロールして読めます。写真は、すべてメーカーが公表している写真です。

公開日:2026年11月8日 / 最終更新日:2026年11月8日

助手席側のドアとスライドドアを開けた紫のタント カスタムのダイハツ公式写真
柱の無い大きな開口(タント カスタム) 写真:ダイハツ

目次

タントの内装の広さ|室内長2,125mm・幅1,350mm・高さ1,370mm

広さの話は、まず数字を正しく押さえるところからですよね。記事ごとに数字が違うことがあるので、公式の諸元表の値を並べておきましょう。

【確定】室内は長さ2,125mm・幅1,350mm・高さ1,370mm

室内は長さ2,125mm、幅1,350mm、高さ1,370mmとなっています。乗車定員は4名で、この寸法は、どのグレードでも変わらないのがポイントです。

室内長の「2,180mm」は今の公式値ではない

検索上位の記事の中には、室内長を2,180mmと書いているものがありました。今の公式の主要諸元表は2,125mmなので、数字を引用するときは公式の諸元表に戻って確かめるのが確実だと思います。

55mmの差でも、積みたい荷物によっては大きいですよね

全高は2WDが1,755mm、4WDが1,775mm

全高は2WDが1,755mm、4WDが1,775mmです。機械式駐車場の高さ制限は施設ごとに違うので、この数字を手元に置いて照らしてみてください。同じタントでも、4WDは2WDより20mm高い点は見落としやすいところです。

タントの内装でいちばん効くのは柱のない開口|ミラクルオープンドアと後席・荷室

タントの内装を語るとき、シートの色より先に出てくるのはミラクルオープンドアでしょう。前後のドアのあいだにある柱が、ドアの中に組み込まれているところに特徴があります。

柱の無い開口から後席の子どもに手を伸ばす女性を写したタントのダイハツ公式写真
柱の無い開口から後席に手が届く 写真:ダイハツ

前後ドアに柱を内蔵。開口の実寸は公式に数字がない

ミラクルオープンドアは、助手席側の前のドアと後ろのスライドドアを開けると、あいだに柱が残らない仕組みです。柱を前後のドアに内蔵していて、全グレードに標準で付きます。

気になるのは「開口は何mmなのか」ですよね。確認できる範囲では、公式の外観・内装のページにも諸元表にも、開口の寸法は書かれていませんでした。数字がないものを推測で書くことはせず、実車で乗り降りして確かめるのが近道だと思います。

後席は240mmスライドと50度リクライニング

後席は左右分割で、240mmのロングスライドが可能です。背もたれは50度までリクライニングでき、前側へ倒せば27インチまでの自転車や大きな荷物が載せられると公式は案内しています。どちらも全グレード共通の装備です。

タントの後席。左右分割で240mmのロングスライド、背もたれは50度までリクライニング、前に倒すと27インチまでの自転車が載る

後席を前に出せば荷室が広がる、という使い方ですね

荷室は2段のデッキボードとアンダーボックス

荷室には、ラゲージアンダーボックスと、上下2段に調節できるデッキボードが、全グレードで標準なのはうれしいところですね。デッキボードを上段モードで使うときの耐荷重は20kgと公式の注記にあります。重い荷物は下段に置く、と覚えておくと安心です。

タントの内装をグレード別に比べる|シート・ハンドル・加飾の違いを装備表から

ここからは、公式の主要装備一覧表を読み解いていきます。内装の見た目は、カスタムとそれ以外で大きく分かれますが、同じ「標準」でもグレードで中身が違う行もありました。

黒を基調にしたタント カスタムの運転席まわりのダイハツ公式写真
タント カスタムの運転席まわり 写真:ダイハツ

シート表皮はカスタムだけがレザー調×ファブリック

シート表皮は、カスタムRSとカスタムXがレザー調×ファブリック、Xターボ・X・Lがフルファブリック(撥水加工)です。前席はLだけがセパレートで、ほかの4グレードはベンチシートになります。

項目カスタムRSカスタムXXターボXL
シート表皮レザー調×ファブリックレザー調×ファブリックフルファブリック(撥水加工)フルファブリック(撥水加工)フルファブリック(撥水加工)
前席ベンチベンチベンチベンチセパレート
ステアリング本革巻メッキオーナメント・シルバー加飾付本革巻メッキオーナメント・シルバー加飾付メッキオーナメント・シルバー加飾付
インパネセンターシフト本革巻メッキボタン/メッキ加飾付メッキボタン/メッキ加飾付加飾なし加飾なし
センタークラスター(プレミアムシャインブラック)/メッキシフトベゼル標準標準設定なし設定なし設定なし
ドアアームレスト(フロント・メッキ加飾付)標準標準設定なし設定なし設定なし
メッキインナードアハンドル標準標準設定なし設定なし設定なし
メッキエアコンレジスターノブ標準標準設定なし設定なし設定なし

出典は公式の主要装備一覧表です。「設定なし」は、その行にそのグレードの記載がない、という意味で使っています。インパネセンターシフトの「加飾なし」は、シフト自体は付くものの、本革巻やメッキの加飾が付かない、という意味で書きました。

カスタムXとXの内装は素材・加飾の差が6つ

カスタムXとXを内装の素材・加飾で比べると、違うのは6つです。シート表皮、インパネセンターシフトのメッキ、センタークラスターとメッキシフトベゼル、ドアアームレスト、メッキインナードアハンドル、メッキエアコンレジスターノブでした。ほかに、ドライブアシストイルミネーション(エコドライブアシスト照明付)はカスタムXが標準で、Xはスマートクルーズパック(55,000円)を付けると付きます。

カスタムXとXの内装は素材・加飾の差が6つ。シート表皮、インパネセンターシフトのメッキ、センタークラスター、ドアアームレスト、メッキインナードアハンドル、メッキエアコンレジスターノブ。ほかにドライブアシストイルミネーションはカスタムXが標準、Xはパックに含む

2WD同士の価格差は、カスタムX 1,881,000円からX 1,628,000円を引いた253,000円です。この253,000円は内装だけの値段ではなく、外装の装備の差も含んでいます。内装の6つで割って1つあたりの値段を出すような計算は、できないということですね。

内装の6つで値段を割れないのがもどかしいですね

XターボとXの内装の差はハンドルとシフト

Xターボは、Xにはない本革巻ステアリングと、インパネセンターシフトのメッキボタン・メッキ加飾が付きます。素材・加飾でXとXターボを分けるのは、この2つで、上の表のほかの行は同じでした。なお、ドライブアシストイルミネーションとスマートクルーズ専用ディスプレイは、Xターボが標準、Xはスマートクルーズパック(55,000円)に含まれる装備です。

グレードの選び方そのものは、新型タントのグレード比較2026|装備充実度スコアで選ぶ全5グレードで詳しく書いています。

タントLの内装には何がない?Xとの差を17行で数えた

価格をいちばん抑えられるLは、内装の装備がどこまで絞られているのでしょうか。公式の装備一覧表の内装・快適装備まわりで、Xにあって Lにない行を数えたところ、17行ありました。外装のフードガーニッシュやピラーブラックアウトなどは数えていません。

内装・快適装備まわりで、Xにあって Lにない行は17行。座席・運転席まわり8行、ドア・快適装備9行。2WDの場合で、外装を除く当サイトの数え方

数え方の決まりを書いておきます。2WDのLを基準にした当サイトの数え方で、「イージークローザー(左右)」のようにまとめて1行になっている項目は1行と数えました。4WDのLは、シートヒーターとリヤヒーターダクトが付くので、差は15行になります。

明るい色のシートが並ぶタントの前席と後席のダイハツ公式写真
タントの前席と後席 写真:ダイハツ

座席・運転席まわりの8行

座席と運転席まわりでは、Lにない装備が8行ありました。毎日の運転で手に触れる装備が中心です。

装備(座席・運転席まわり)XL(2WD)
フロントセンターアームレスト(ボックス付)標準なし
運転席/助手席シートヒーター標準なし(4WDは標準)
助手席の肩口リクライニングレバー標準なし
チルトステアリング標準なし
運転席シートリフター標準なし
バニティミラー(運転席/助手席)標準なし
格納式シートバックテーブル(運転席/助手席)とシートバックポケット(運転席)標準なし
TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ標準なし(全車標準のマルチインフォメーションディスプレイ)

ドア・快適装備の9行

ドアまわりと快適装備では、Lにない装備が9行ありました。左側パワースライドドアと、イージークローザー、電動パーキングブレーキが揃ってLにないのは、毎日の乗り降りで差が出る部分ですよね。

装備(ドア・快適)XL(2WD)
パワースライドドア(左側)標準なし
スライドドアイージークローザー(左右)標準なし
助手席イージークローザー標準なし
電動パーキングブレーキ標準なし(足踏み式パーキングブレーキ)
オートブレーキホールド機能標準なし
格納式リヤドアサンシェード標準なし
USBソケット(運転席1口・電源用)標準なし
リヤヒーターダクト標準なし(4WDは標準)
360°スーパーUV&IRカットガラス標準なし(UVカットガラス)

出典は公式の主要装備一覧表です。逆に、Xにない装備でLにあるのは、助手席シートバックのショッピングフック2個だけ(セパレートシート、足踏み式パーキングブレーキ、UVカットガラスは、置き換わった装備です)。

価格差132,000円で何を取るか

2WD同士の価格差は、X 1,628,000円からL 1,496,000円を引いた132,000円という計算だと考えてください。17行すべてが、この132,000円で手に入るわけではなく、ほかの装備差も混ざった数字です。

家族で毎日乗るなら、パワースライドドアが付くXが気になりますね

ただ、荷物の出し入れが少ない使い方なら、Lで足りる人もいるでしょう。判断のものさしは、自分が毎日触る装備がどの行にあるか、だと思います。

タントの座席の使い勝手|助手席380mm・運転席540mmスライド

タントは座席の動き方も、内装の個性のひとつです。ここでは、グレードで差が出る座席の機能だけを拾っていきましょう。

黒いシートが並ぶタント カスタムの前席と後席のダイハツ公式写真
タント カスタムの前席と後席 写真:ダイハツ

助手席は全グレード380mmスライドとフルフラット

助手席は、380mmのロングスライド、フルフラット機構、シートバックスライドレバーが全グレードに付きます。ここはLを選んでも削られていません。ただし肩口リクライニングレバーだけは、Lに付かない装備です。

運転席ロングスライド540mmは33,000円、アームレストが替わる

運転席のロングスライドシート(540mm・シートバックレバー付)は、33,000円のメーカーオプションで、Lを除く全グレードで選べるオプションとして用意されています。

運転席ロングスライドシートは540mm、33,000円のメーカーオプション。Lを除く全グレードで選べる。付けるとアームレストボックスは付かない

公式の注記によると、運転席ロングスライドシートを付けると、アームレストボックスは付かなくなり、運転席・助手席のアームレストに替わる。運転席から後席へ移る使い方ができる代わりに、前席の中央にあるボックスはなくなるわけですね。

シートヒーターはL(2WD)を除く全グレード

運転席・助手席のシートヒーターは、L(2WD)を除く全グレードに標準です。つまりLでも4WDなら付きます。寒い地域でLの4WDを選ぶなら、この差は知っておきたいところですよね。

暖かい座席は、寒い朝にはありがたいですからね

タントの内装オプションの選び方|ディスプレイオーディオと右パワースライド

内装まわりのメーカーオプションは、価格の根拠が公式にそろっているのが強みです。ここでは、表に出ている金額だけを並べます。

9インチのディスプレイオーディオは88,000円か132,000円

9インチスマホ連携ディスプレイオーディオは88,000円、スマートパノラマパーキングパック付は132,000円です(Lは後者の設定なし)。オーディオレスが全グレード標準なので、付けない選択もできます。

右側パワースライドドアは55,000円(X・Xターボ)

右側のパワースライドドアは、カスタムRSとカスタムXで標準、XとXターボでは55,000円のメーカーオプションです。Lには設定がありません。左側は、L以外が標準です。

開いたスライドドア越しに、タントの後席で両手を広げる男の子と、車外を走る人
タントの乗り降りのイメージ(メーカー公表写真)。 写真:ダイハツ

デイリーツールの内装はベース車と同じ

2026年8月31日に一部改良があり、特別仕様車「デイリーツール」が加わりました。X・Xターボに33,000円を足したグレードで、ドアミラーとドアアウターハンドルがブラックマイカメタリックになり、14インチアルミホイール(ブラック)が付くなど、特別なのは外装です。内装の装備は、ベースのXやXターボと変わりません。

改良の中身は、タント マイナーチェンジ最新情報|一部改良で変わった9点と改良度スコア56点にまとめました。

確認した範囲では、次期型タントの公式発表はありません。次期型の時期をめぐる報道は、新型タント フルモデルチェンジはいつ?割れる2説を公式資料で検証で整理しています。

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口コミで見るタントの内装|「乗り降りが楽」と「安っぽい」に割れる

公式の数字だけでは、実際に座ったときの印象まではわかりませんよね。大手ポータルの原文から、内装に関する声を拾ってみました。

タント カスタムの後席に座って話す男女2人のダイハツ公式写真
タント カスタムの後席 写真:ダイハツ

タントは3.23、カスタムは3.89|見た範囲の原文だけ

価格.comのレビューは、見た範囲(各ページ1ページ目15件)の原文にある言葉だけを引きます。「2019年モデル」の欄で、評価はタントが3.23、タント カスタムが3.89と割れていました。年式やグレードが混ざった評価なので、一つの点数で内装の良し悪しを決めないほうがいいと思います。

内装の評価は2.84と3.35、でも乗り降りの声は好意的

内装の項目は、タントが2.84(カテゴリ平均3.92)、タント カスタムが3.35でした。レビューの原文には、「安っぽい」という言葉が内装の節にいくつも出てきます。

価格.comの内装の評価。タントは2.84でカテゴリ平均3.92を下回り、タント カスタムは3.35。2019年モデルの欄で、年式やグレードが混ざった評価

一方で、乗り降りの声は好意的です。「低床と高くまっ平らなシートにより、乗り降りがとっても楽です」(L・代車で半月乗った人)や、「ミラクルオープンドアやウェルカムオープン機能は、とても良いです」(カスタム)がありました。広さと乗り降りは褒められ、素材感は割れているというのが、見た範囲での読み方です。

気になる声もありました。「室内は広々してますが左足先のスペースは少なめ」(カスタム)という一言です。座る位置や体格で感じ方が変わる点なので、試乗で確かめたいところですね。

点数と実際の印象は別、という読み方が合いそうですね

タントの内装のよくある質問

タントの室内サイズ(長さ・幅・高さ)はどのくらいですか

室内は長さ2,125mm、幅1,350mm、高さ1,370mmで、乗車定員は4名となっています。検索すると室内長を2,180mmと書く記事もありますが、今の公式の主要諸元表は2,125mmです。

タントの内装はグレードでどう違いますか

シート表皮は、カスタムRS・カスタムXがレザー調×ファブリック、Xターボ・X・Lがフルファブリックを採用しています。前席はLだけセパレートで、ほかはベンチシートです。ステアリングやシフトの加飾もグレードで違います。

タントのLとXで、内装の装備は何が違いますか

公式の装備一覧表で、Xにあって Lにない内装・快適装備の行は17行です(2WDの場合・外装を除く当サイトの数え方)。フロントセンターアームレスト、左側パワースライドドア、電動パーキングブレーキ、チルトステアリングなどが含まれます。

タントのカスタムXとXで、内装はどこが違いますか

素材・加飾の違いは6つで、シート表皮、インパネセンターシフトのメッキ、センタークラスターとメッキシフトベゼル、ドアアームレスト、メッキインナードアハンドル、メッキエアコンレジスターノブです。ほかにドライブアシストイルミネーションはカスタムXが標準で、Xはパックに含まれます。2WDの価格差253,000円は、外装の装備の差も含む金額です。

タントの運転席ロングスライドシートはいくらですか

運転席ロングスライドシート(540mm・シートバックレバー付)は33,000円のメーカーオプションで、Lを除く全グレードが対象です。付けるとアームレストボックスは付かず、運転席・助手席のアームレストに替わります。

タントのミラクルオープンドアの開口幅は何mmですか

確認できる範囲では、公式ページに開口の寸法は書かれていません。前後ドアに柱を内蔵する仕組みで、全グレード標準の装備となっています。広さは実車で乗り降りして確かめるのが確実です。

タントのシートヒーターは全グレードに付きますか

L(2WD)を除く全グレードに標準です。Lでも4WDなら付きます。

タントのデイリーツールは、内装も変わりますか

X・Xターボに33,000円を足した特別仕様車となっています。特別なのは外装で、ブラックマイカメタリックのドアミラーとドアアウターハンドル、14インチアルミホイール(ブラック)が付く点です。内装の装備はベースのXやXターボと変わりません。

まとめ|タントの内装は広さより「どのグレードの装備か」で選ぶ

タントの室内は長さ2,125mm・幅1,350mm・高さ1,370mmで、どのグレードも同じです。差が出るのは装備のほうで、内装・快適装備まわりでXにあって Lにない行は17行、カスタムXとXの素材・加飾の差は6つでした。

ミラクルオープンドアの開口の実寸は、公式に数字がないので、実車で乗り降りして確かめてください。最後に、今日のおみやげを3つ。そのまま誰かに話してみてください。

明日、人に言えるひと言。内装・快適装備まわりでXにあって Lにない行は17行、カスタムXとXの素材・加飾の差は6つ、ミラクルオープンドアの開口の実寸は公式に数字がない

次の一歩
公式の主要装備一覧表を開いて、毎日使う装備が自分のグレードにあるかを1行ずつ確かめましょう。そのうえで、販売店では乗り降りと運転席まわりを実車で試してみてください。

あわせて読みたい記事を、4つ並べておきますね。

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参考URL一覧

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